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HTC One V用オーバークロックカーネルが公開、2016MHzまでクロックアップ可能

HTC One V用のカスタムカーネル「」オーバークロックカーネル「Titanium Kernel」がビルド3でCPUのオーバークロックに対応しました。HTC One VにはMSM8255シングルコアプロセッサが搭載されており、デフォルトCPUクロックは最大1024MHzですが、カーネルをTitanium Kernelに変更することで2016MHzまで上げることができます。2016MHzは不安定で端末がリブートすることが多発するのでこのクロックの使用はあまりおすすめしません。CPUクロックは2016MHz以外、1200MHz、1401MHz、1497MHz、1708MHz、1804MHz、1900MHzも選択できます。カーネルは下記のリンクよりダウンロードでき、ClockworkModリカバリのzipフラッシュメニューよりインストールすることができます。Source : XDA



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