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【金沢】2018夏「ひとり旅」おすすめ観光スポット22選!定番から穴場まで

【金沢】2018夏「ひとり旅」おすすめ観光スポット22選!定番から穴場まで hitoritabi

観光もグルメも絶景もぜ~んぶ独り占め!今年の夏は金沢へひとり旅に出よう!兼六園やひがし茶屋街を巡ったり、話題の21世紀美術館ではSNS映え写真が撮れるかも?のんびり気ままに過ごすひとり旅で、心も身体も癒されること間違いなし

記事配信:じゃらんニュース

※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

1.金箔工芸&金箔歴史わ~るど 田じま

金箔工芸&金箔歴史わ~るど 田じま出典:じゃらん 観光ガイド 金箔工芸&金箔歴史わ~るど 田じま

\口コミ ピックアップ/

せっかく金沢行くんだから、ということでネットで親切だと評判だったこちらの予約をして伺いました。

つきっきりで作業を見守って頂き、評判通りとても丁寧でした。

簡単で大人も楽しめると思います。

知り合いにも紹介できるお店です。

(行った時期:2017年9月)

駐車場までの案内を丁寧にして下さり、助かりました。

体験は 箸と飾り皿、2パターンお願いしたのですが、ゆっくりわかりやすく教えて下さり、忘れられない良い体験になりました。

(行った時期:2017年12月) 金箔工芸&金箔歴史わ~るど 田じま

住所/石川県金沢市武蔵町11番1号

「金箔工芸&金箔歴史わ~るど 田じま」の詳細はこちら

2.兼六園

兼六園出典:じゃらん 観光ガイド 兼六園

小立野台地の西北端近くにあり、金沢城跡とは百間堀をへだてて相対している。江戸時代の代表的な回遊池泉式庭園で日本三名園の一つ。延宝年間(1673年~1681年)、五代藩主綱紀の時代に最初の庭が造られ、1822年(文政5年)十二代藩主斉広が竹沢御殿を建てるに際し、拡張整備を行い、さらに1837年(天保8年)、十三代藩主斉泰が竹沢御殿を壊して霞ガ池を造りほぼ現在の形となった。兼六園の名は奥州白河藩主白河楽翁が宋の李格非の“洛陽名園記”にちなみ、宏大・幽邃・人力・蒼古・水泉・眺望の6つを兼備する名園であるとして命名した。その名に恥じず、10万平方mを超える園内には池や滝があり、曲水が造られ、日本海方面や医王山方面の眺望もすばらしい。

\口コミ ピックアップ/

どこからもキレイでとても感動しました。

入り口が色んなところからあるのでどこから来たか覚えておく必要あります。とても広いので全て回ると時間かかります。今度は別の季節に行ってみたいです。

(行った時期:2018年5月)

どこからもキレイでとても感動しました。

入り口が色んなところからあるのでどこから来たか覚えておく必要あります。とても広いので全て回ると時間かかります。今度は別の季節に行ってみたいです。

(行った時期:2018年5月) 兼六園

住所/石川県金沢市兼六町1-4

「兼六園」の詳細はこちら

3.近江町市場

近江町市場出典:じゃらん 観光ガイド 近江町市場

\口コミ ピックアップ/

金沢城に観光してから歩いて5時過ぎに市場にきた。うみを店の前で一口食べました。わあ新鮮でうますぎる。この時間は、露店が大体閉店したから、隣の店にはいいり、金沢おてんと海鮮丼を食べました。どれも美味しいでした

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