体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

【広島】2018夏の観光スポットおすすめ45選!定番から穴場まで

【広島】2018夏の観光スポットおすすめ45選!定番から穴場まで 広島

暑さ和らぐ涼感スポットから、のんびり過ごせる観光地まで、広島の夏のお出かけスポットをご紹介。

風光明媚な尾道サンセットビーチ、福山市立動物園や宮島水族館、マイナスイオンの三段峡…

カップルや家族での夏休みレジャーにおすすめのスポット満載です!

記事配信:じゃらんニュース

※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

原爆ドーム

原爆ドーム出典:じゃらん 観光ガイド原爆ドーム

チェコ人の建築家、ヤン・レツル氏の設計で1915年(大正4年)に開館。かつて市の中心街にあった「広島県産業奨励館」跡。昭和20年8月6日の原爆の実状を伝えるため永久保存されている。1996年(平成8年)にユネスコの世界遺産として登録されました。

\口コミ ピックアップ/

原爆の恐ろしさと戦争の悲惨さを生命に焼き付ける場所として、子供たちと何度も訪れています。平和の尊さを学ぶために「世界遺産」としても大切に守り保存して頂きたいと思います。

(行った時期:2016年8月) 原爆ドーム

住所/広島県広島市中区大手町

「原爆ドーム」の詳細はこちら

広島平和記念資料館

広島平和記念資料館出典:じゃらん 観光ガイド広島平和記念資料館

1945(昭和20)年8月6日午前8時15分、広島は世界で初めて原子爆弾による被害を受けました。まちはほとんどが破壊され、多くの人びとの生命がうばわれました。かろうじて生き残った人も、心と体に大きな痛手を受け、多くの被爆者がいまなお苦しんでいます。

平和記念資料館は、被爆者の遺品や被爆の惨状を示す写真や資料を収集・展示するとともに、広島の被爆前後の歩みや核時代の状況などについて紹介しています。資料の一つ一つには、人びとの悲しみや怒りが込められています。原爆の惨禍からよみがえったヒロシマの願いは、核兵器のない平和な社会を実現することです。

平成18年(2006年)7月5日、広島平和記念資料館・本館は、意匠的に優秀なものと評価され、わが国の戦後建築物としては初めて国の重要文化財に指定されました。

\口コミ ピックアップ/

小さい頃、独身、家族を持って、、、

成長し、価値観が変わるたびにここで感じる事もどんどん変わっていきます。

命の尊さ、戦争の惨さ、何度言ってもいろんなことを感じる場所です。

(行った時期:2017年8月) 広島平和記念資料館

住所/広島県広島市中区中島町1-2平和記念公園内

「広島平和記念資料館」の詳細はこちら

尾道

尾道出典:じゃらん 観光ガイド尾道

尾道は南に尾道水道、北には千光寺山、西國寺山、浄土寺山にはさまれた東西に細長い町。江戸時代の名残りの波止場や職人町等の跡につくられた商店街が広がる。当時、山陰地方の物産がここまで運ばれ,ここで船積みされ江戸へ向かったのであった。

また尾道商人がここを北前船の寄港地としたため尾道は一層繁栄した。風光明媚な町並みは日本の原風景と言われ、市内のレトロな雰囲気や瀬戸内海の美しい景色は多くの人を魅了し、林芙美子の旧宅や志賀直哉が移り住んだ。

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12次のページ
じゃらんニュースの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。