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【金沢】夏休みに家族旅行で行きたいおすすめ観光スポット22選!

【金沢】夏休みに家族旅行で行きたいおすすめ観光スポット22選! kazokuryoko

夏の予定はもう決めた?子供もパパもママも、どこに行こうかワクワク!今回は、7月・8月・夏休み家族旅行におすすめの、おでかけスポットをご紹介!話題の21世紀美術館があるのはここ金沢!兼六園やひがし茶屋街も!フォトスポット満載で思い出いっぱい!

記事配信:じゃらんニュース

※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

1.第7ギョーザの店

第7ギョーザの店出典:じゃらん 観光ガイド 第7ギョーザの店

ギョーザの概念をくつがえす、もちもちのボリュームある皮にジューシーな具がポッテリと包まれた「ホワイト餃子」が有名。パリッと香ばしく焼き上げられたギョーザを目当てに、学生や根強いファンが店を訪れる。(じゃらん現地スタッフの耳より情報)

\口コミ ピックアップ/

個室があるので子連れに最適です。定期的に食べたくなります。並ぶので早めに行くべし。目の前がイオンなので待ってる間子供と旦那で時間潰してもらいます。

(行った時期:2018年1月)

まず見た目が丸いので変わっていてインパクトがあります。皮はもちもちしていて美味しかったです。中身も肉汁が出てきました。ただ、とても混んでいます。

(行った時期:2018年1月) 第7ギョーザの店

住所/石川県金沢市もりの里1-259

「第7ギョーザの店」の詳細はこちら

2.兼六園

兼六園出典:じゃらん 観光ガイド 兼六園

小立野台地の西北端近くにあり、金沢城跡とは百間堀をへだてて相対している。江戸時代の代表的な回遊池泉式庭園で日本三名園の一つ。

延宝年間(1673年~1681年)、五代藩主綱紀の時代に最初の庭が造られ、1822年(文政5年)十二代藩主斉広が竹沢御殿を建てるに際し、拡張整備を行い、さらに1837年(天保8年)、十三代藩主斉泰が竹沢御殿を壊して霞ガ池を造りほぼ現在の形となった。

兼六園の名は奥州白河藩主白河楽翁が宋の李格非の“洛陽名園記”にちなみ、宏大・幽邃・人力・蒼古・水泉・眺望の6つを兼備する名園であるとして命名した。その名に恥じず、10万平方mを超える園内には池や滝があり、曲水が造られ、日本海方面や医王山方面の眺望もすばらしい。

\口コミ ピックアップ/

兼六園は非常にきれいな庭園で壮観でした。広いので隅々まで見るとなると疲れてしまいますが、金沢に来たら必ず訪れてほしい場所だと思います。

(行った時期:2018年5月)

どこからもキレイでとても感動しました。

入り口が色んなところからあるのでどこから来たか覚えておく必要あります。とても広いので全て回ると時間かかります。今度は別の季節に行ってみたいです。

(行った時期:2018年5月) 兼六園

住所/石川県金沢市兼六町1-4

「兼六園」の詳細はこちら

3.近江町市場

近江町市場出典:じゃらん 観光ガイド 近江町市場

\口コミ ピックアップ/

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