体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

【衝撃事実】紀州のドンファンが死亡前に食べていた食品すべて判明 / 家政婦または若妻(22歳)が調理か「昼食からリッチな料理」

donfan-kishu

美人女性4000人に30億円を貢いだ人物として知られている、「紀州のドンファン」こと野崎幸助氏(77歳)が怪死した件で、新たな情報が入ってきた。致死量の覚せい剤を摂取して死亡に繋がったとされているが、死亡直前に食べていた食品がすべて判明したのである。

・何者かによって覚せい剤を飲まされた可能性
野崎幸助氏の死因は、致死量の覚せい剤を摂取したことによる急性循環不全で死亡したとされている。しかし野崎幸助氏は日常的に覚せい剤を使用する人物ではないとされており、何者かによって覚せい剤を飲まされた可能性が浮上。野崎幸助氏が死亡した日、以下の食品を摂取していたという。

・野崎幸助氏が死亡した日に摂取した食品
ランチ: しゃぶしゃぶ、うどん、瓶ビール
ディナー: 瓶ビール
その他: サプリカプセル、栄養ドリンク

・ふたりのどちらかが用意した可能性
昼食からリッチな料理を食べている野崎幸助氏だが、それらの料理を家政婦または若妻(22歳)が用意したかどうかは不明だ。しかし、自宅でしゃぶしゃぶやうどんを摂取していることから、ふたりのどちらかが用意した可能性はある。

・第三者が毒を入れた場合はすぐにバレる
覚せい剤を致死量摂取した場合、あまりにも苦くて「第三者が毒を入れた場合はすぐにバレる」といわれている。しゃぶしゃぶやビールに覚せい剤を入れた場合、あまりにも苦くてすぐに気が付くという。そうなれば、カプセルに入れるか、味が濃い栄養ドリンクに入れるか、その二択になるのではないかと推測されている。

【続報】
【犯人疑惑】紀州のドンファン怪死で家政婦・竹田純代さんブチギレ激怒「私は殺してない! 給料もらえないし死なれたら困る」

もっと詳しく読む: 紀州のドンファンが死亡前に食べていた食品すべて判明(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/06/06/kishu/

バズプラスニュース Buzz+の記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。