体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

世界TOPシェフ監修!極上ロティサリーチキン【COSUGI LODGE】

世界TOPシェフ監修!極上ロティサリーチキン【COSUGI LODGE】

ムサコマダムのハートもがっつり掴む!コミュニティのHUB

世界TOPシェフ監修!極上ロティサリーチキン【COSUGI LODGE】
店のテーマカラーはピンク。ネオンに浮かび上がるチキンが印象的

「単なる飲食店としてだけでなく、人と人をつなぐ場所でありたい」そんな想いの元誕生したCOSUGI LODGE。仕掛けるのはクリエイティブディレクター・成田冠氏。武蔵小杉のシティブランディングも手がける、アーバンデザインのスペシャリストです。

店舗では ”COSUGI工房” と呼ばれるワークショップやイベントも、週末を中心に開催されています。アクセサリー作りからプログラミング講座までとバラエティに富んだ内容。イベントの後は、美食をいただきながら同じ趣味の仲間たちと盛り上がる。これぞ理想の大人時間!

武蔵小杉でグランピング!? 一番人気は”ティピー”席

世界TOPシェフ監修!極上ロティサリーチキン【COSUGI LODGE】
世界TOPシェフ監修!極上ロティサリーチキン【COSUGI LODGE】
世界TOPシェフ監修!極上ロティサリーチキン【COSUGI LODGE】
明るい木目を貴重とした店内は緑に覆われ、まるで森の中にいるような心地よさ。そして何と言っても、”ティピーテントの席” がおしゃれ!お子様連れのファミリーはもちろん、しっぽりとロマンチックなデートを楽しみたいカップルにもおすすめです。

看板メニュー”ロティサリーチキン”。旨さの秘密は特製オーブンにあり

世界TOPシェフ監修!極上ロティサリーチキン【COSUGI LODGE】
ロティサリーチキンとは、鶏一羽を丸ごと串に刺し、回転させながら炙り焼きにした料理のこと。オーナー成田氏はヨーロッパでこの味に出会い、あまりの美味しさに日本で再現したいと思ったそう。味の決め手は”遠赤外線オーブン”、希少なマシーンで国内で製造しているのはわずか一社のみ。個人店の導入はCOSUGI LODGEが初だと言います。

世界TOP100の料理人「篠原 秀和」氏とは・・・?

世界TOPシェフ監修!極上ロティサリーチキン【COSUGI LODGE】
メニュー監修を手がけるのは、あの篠原 秀和シェフ。アメリカの雑誌「Who’s Who: Chefs」で、世界TOP100の料理人に選ばれた実力の持ち主です。その経歴は実に華々しく、用賀の老舗寿司店「中川」の花板として務めたのち単身ミラノへ。「NOBU ARMANI」にてSushi Barのディレクターを担当。その後独立し、2006年に創作寿司店「zero Milano」を立ち上げます。また、2016年には2店舗目である「zero Tokyo」を銀座にオープン。イタリアンと和食を融合させた独創的な料理はまさに芸術的、日本が世界に誇るシェフなんです。

1 2次のページ
生活・趣味
TABIZINEの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。