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小学生の夏休みの過ごし方アイデア15選!有意義で楽しい休暇を♪

小学生の夏休みの過ごし方

小学生のお子さんがいる方は、子どもが夏休みになると「どんな過ごし方をすればいいのか」迷ってしまうこともあるかもしれません。

そこで今回の記事では、小学生の夏休みの過ごし方を低学年(1~3年生)・高学年(4~6年生)に分けて紹介。

学校が無い期間、親子でどんな風に過ごすといいのか?一緒にどんなことをすれば思い出が作れるのか?のアイデアを紹介します。

ぜひ参考にして有意義な夏休みをお子さんと一緒に過ごしてください!

記事配信:じゃらんニュース

低学年(1~3年生)の夏休みの過ごし方アイデア

まずは低学年のお子さんの過ごし方について。

まだひとりで何かするには早い時期なので、親子一緒に楽しめることをするのがポイントです。

動物園や水族館に行って動物と触れ合う

小学生の夏休みの過ごし方

まだ体を使ったアクティブな行動ができない低学年児には、「見て楽しむ」「触れて楽しむ」体験をさせてあげることがいいとされています。日常生活では触れることのできない生き物に会える動物園や水族館などがオーソドックスな観光スポットになるでしょう。

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緑豊かなスポットで自然と触れ合う

小学生の夏休みの過ごし方

緑がたくさんある自然豊かなエリアで美しい山や川を堪能することは、ヒーリング効果を与えながらも五感を刺激する良い環境になります。雄大な自然を眺めながらゆっくり散策してランチするだけでも、子どもの心に健やかな思い出として残るでしょう。

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避暑地への旅行でゆっくりする

小学生の夏休みの過ごし方

真夏日に熱中症にかかって倒れてしまう人も増えてくる夏休み。毎日の暑さに加え、クーラーで冷えてしまう体が悲鳴を上げて体調を崩してしまうこともあるかもしれません。少しでも自然の涼で過ごせるよう、たまには避暑地に旅行へ行くのも良いですね。

森林が多く、木陰などで涼しめる場所がたくさんあるスポットであれば、多少の熱さも心地よく感じられます。

ラフティングでエキサイティングな思い出を!

小学生の夏休みの過ごし方

「子どもでも本当に大丈夫?」と不安になってしまう方も少なくないと思いますが…6歳以上から挑戦できるコースもある川下り。天然のウォータースライダーでドキドキ体験!

定められているアウトドア条項を守り、きっちりとガイドラインに則れば、大人でも子どもでも、安全に楽しめるアトラクションです。少し刺激的な夏休みを体験するのも面白いでしょう。

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一緒に好きなものの食べ歩きをする

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