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2018年版「柿の種サンダー」が6月4日よりコンビニ先行発売 柿の種がミニサイズになりザクザク感ましまし

2018年版「柿の種サンダー」が6月4日よりコンビニ先行発売 柿の種がミニサイズになりザクザク感ましまし

 2016年、2017年と二度にわたり販売され人気を博した「柿の種サンダー」が6月4日に新発売されます。

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 「柿の種サンダー」は1994年の発売から20年以上愛されている、有楽製菓株式会社の「ブラックサンダー」シリーズの新商品。ブラックサンダーと柿の種それぞれのザクザクとした食感が特長で、甘辛さが後を引くチョコレートバー。2016年4月に期間限定で発売されたときには、20本入りの箱買いをする人が続出したそうです。そして2017年3月に再販された際には、チョコレートバーの形状を保てる限界まで柿の種を増量。さらなるザクザク感が楽しめる一品に仕上がっていました。

 満を持しての2018年バージョンでは、使用する柿の種をこれまでのものよりピリ辛なものに変更。これにより香ばしさがより感じられるようになったそうです。また、ミニサイズの柿の種を使用することで、ザクザクした食感がより感じられるようになっています。

 「柿の種サンダー」は価格30円(税別)。なお、発売は6月4日から全国コンビニエンスストアで先行発売。6月18日からは全国のスーパー、ドラッグストアなどでも発売されるスケジュールです。

情報提供:有楽製菓株式会社

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