体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

このルックスで、この価格は「買い」でしょう?

このルックスで、この価格は「買い」でしょう?

〈SUBLIME(サブライム)〉の「RIPPER SANDAL」は、リップストップのアッパーが今っぽいファッションアイテムだ。

正直、ホールド感、フィット感、クッション性といった機能面では、シューズブランドのそれに負けるかもしれない(だからと言って悪いってわけじゃない。普段使いでは十分!)。でも、このルックスで税込3,132円という価格はかなり魅力的。

“1万円どころか、5,000円だってかけたくない。とはいえ、ファッションとして妥協したくない”

そんなワガママに応えてくれるサンダル。貴重だと思う。

さらに付け加えると、軽い!

ZOZOTOWNでも手に入りますこのルックスで、この価格は「買い」でしょう?このルックスで、この価格は「買い」でしょう?このルックスで、この価格は「買い」でしょう?

今、僕らがリアルに使っているもの、使えるもの。『ビー!』の記事をまとめてみるならコチラ

関連記事リンク(外部サイト)

【特集01:サンダル】コーディネートの主役を張れる「シャワーサンダル」。
素足をつっこむのが最高に気持ちいい「秋冬のサンダル」。
【特集01:サンダル】アメリカでもイタリアでもない、チェコの「レザーサンダル」。柔らかくて履きやすい。

TABI LABOの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。