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哀川翔、「新宿名酒場100」に登場。思い出話や武勇伝を語る

俳優、タレント、歌手として活躍する哀川翔さんが、5月15日発売の雑誌「新宿名酒場100」に登場しました。哀川さんは鹿児島県出身の現在56歳。1980年代に「一世風靡セピア」のメンバーとしてデビュー。その後は多くのVシネマ作品に出演し、タレント業もこなしています。釣りや昆虫採集が趣味で、近年ではモータースポーツの監督なども行っています。

日本一のビッグターミナル「新宿」の酒場を1冊にまとめた「新宿名酒場100」。同誌では東口、西口、三丁目などの酒場を網羅し、ディープな呑みスポットとして知られる「思い出横丁」「ゴールデン街」も特集。そして老舗・名店、大将・女将、立ち呑み、クラフトビール、BARなど、テーマごとに名酒場を紹介。便利な早見表も掲載されています。

巻頭特集には哀川翔さんが登場。 新宿との付き合いは40年以上という哀川さんが新宿の話、お酒の話などを語っています。最初はディスコ通いで、その後は映画の撮影、作品完成の打ち上げ、そして今は馴染みの店がある街として新宿を愛する哀川さん。行きつけのホルモン屋、人気立ち呑み店で語る思い出話や武勇伝は必読です。

その他にも、メニュー別にオススメの逸品を紹介する「まずはこれから!お通し図鑑」、「酒場の自慢の一品!煮込みカタログ」、編集長自らがお店へ突撃した「実食!実飲! リアルはしご酒」、さらに「お得で旨い酒場メシ!新宿名酒場の人気ランチ」、「こちらは別腹!〆ラーメン」、「食べなきゃ終われない!酒場自慢の〆ごはん」と、充実の内容です。

哀川翔さんが登場する「新宿名酒場100」は5月15日(火)発売です。レッツゴー4WD 2018-05-07 発売号
Fujisan.co.jpより

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