体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

どちらが好み?「小梅」から“塩”キャンディ&タブレットが登場


長く愛されつづけている小粒で甘くてすっぱい梅味キャンディロッテの「小梅」ブランドに、汗をかく季節の塩分補給に役立つ新商品が登場。キャンディタイプとタブレットタイプ、あなたはどちらが好み?

5月15日(火)に発売の「小彩 塩キャンディ<レモン&グレープフルーツ>(袋)」200円(税抜)と「小彩 塩タブレット<レモン>」140円(税抜)は、柑橘の香りがさわやかな商品。しっかりした塩味とひんやりとした後味が夏にぴったりのキャンディとタブレットは、手軽に塩分補給したい外出時に最適。

キャンディタイプは個包装で、さっぱりとした味わいの2種アソート。柑橘として人気の<レモン>と<グレープフルーツ>が塩風味とよく合う。タブレットタイプは<レモン>味。


キャンディとタブレットどちらも、フルーツのシズル感からおいしさが伝わる、ブルーが基調でレモン色がさわやかなパッケージ入り。塩の文字が中央にアピールしてあって分かりやすい。和風の女の子のキャラクターもキュート。

塩分補給プラス清涼感のあるキャンディとタブレットをカバンにしのばせて、2018年の熱中症対策は万全に!

ストレートプレスの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。