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お米のプロと共同企画した『極』シリーズに、理想の『お米計量カップ』が仲間入り!

暮らしをデザインする生活雑貨メーカー株式会社マーナ(東京都墨田区)から、お米のプロと企画した『極』シリーズに、この春『極 お米計量カップ』が仲間入り。『極』シリーズ待望の最新作だ。

 

ついに理想の計量カップが誕生!

美味しくご飯を炊くためには、まずはお米を正しく量ることが欠かせない。『極 お米計量カップ』とは、マーナがお米のプロである「全米販(全国米穀販売事業共済協同組合)」、「お米マイスター」と共同企画した『極』シリーズの第3弾。『極 しゃもじ』『極 お米とぎ』に続いて、ついに理想の『お米計量カップ』が誕生したというわけだ。

“すくいやすさ”を極めた『極 お米計量カップ』は、なんといっても長めの持ち手が特徴的。カップのフチを薄くまっすぐにしてあるため、米びつの底のお米もすくいやすい。円形のカップよりもスッキリした形状なので、2㎏の米袋にも入れておいてもかさばらない。

しかも、持ち手部分とカップに継ぎ目や段差がないため、ひっかからずにスムーズにすり切りができて使いやすいのだ。

カップすり切り1杯でピッタリ1合。1/2合のラインは段差と大きい数字で見やすく、簡単に量ることができる。ちなみに、お米を正確に量るためには、すくった後に上からぎゅうぎゅう押したり、トントンしたりしないこと!

 

手でとぐより優しくスピーディーな お米とぎ

『極 お米とぎ』は、 “手とぎ感覚”を極めたお米とぎ。見た目は子どもの頃に砂場で遊んだスコップのような形状だが、先端にやわらかい素材を使用することで、お米もお釜も傷つけずにやさしくかき混ぜられる優れもの。しかも中央にはスリット状の穴がついているので、おそるおそる手で受け止めるより、素早く簡単に水切りできるのだ。

ご飯をより美味しくするお米のプロのオススメのとぎ方は、パッケージに記載されている。

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