体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

【商品レポ】出会いの季節に!資生堂マキアージュでつくる好印象メイク

ちょっぴり緊張モードがほぐれて、お出かけの機会も増える春の行楽シーズン到来!

新しい人に出会う時にはもちろん、気の置けない仲間と久しぶりに集まったりした時に『何だかアノ人良い感じ』と思わせる女性の“印象”って、その後も余韻として残るもの。

そんな“何となく雰囲気が良い人”に共通するのは、ピュアなニュアンスを纏った『さりげなくフレッシュな透明感』。気軽に印象チェンジするなら、いつものメイクをほんの少し変えてみるのが近道だ。

今回は、トレンドであるほんのり大人っぽく色っぽいムードを取り入れた、資生堂・マキアージュの春のメイクアップアイテムを使って、自身の内に秘めるピュアな魅力を引き上げる好印象メイクのポイントをご紹介!

【アイシャドウ】


■マキアージュ「ドラマティックスタイリングアイズ」BE303
3024円(税込)

瞳の色に馴染んで、目元の印象をさり気なく格上げするアイシャドウパレット。重ねても粉っぽくならない艶やかな質感と、自然な立体感で瞳を大きく魅せる絶妙なブラウンカラー。

ポイントは“締め色”使い。まぶたに溶け込ませるように重ねてグラデーションを作ったあとに、パレット右下の締め色を目のキワにしっかりめに入れることで、印象的な眼差しを演出することができる。


また、アイラインはブラウンのリキッドアイライナーを使って、まつ毛の隙間を埋める程度に自然に入れると強くなりすぎずに好バランス◎

【アイブロー】

■マキアージュ「アイブロースタイリング 3D」 60 ロゼブラウン
レフィル:1944円(税込)
ケース・ホルダー:756円(税込)

どんな眉でも、ふんわりと立体感のあるナチュラル美眉が描けるアイブローパレット。立体ファイバー・印象チェンジカラー・彫深パウダー・眉尻すっきりパウダーの4つの効果で、カラーチェンジから毛量調整まで自由自在!

しかも、約13時間仕上がりがキープできるのでお出かけ時にも安心!(※資生堂調べ・個人差あり)

<HOW TO>

① 眉尻すっきりパウダー(左):細い方のブラシで眉山から眉尻に向かって、細くすっきり描く。

② 印象チェンジカラー(左から2、3番目):髪の色や好みの印象に合わせて、2つのカラーを細ブラシでブレンドしながら取り、眉全体の流れに沿ってふんわりぼかす。

③ 彫深パウダー(右から2番目):太い方のブラシで目頭側の骨格の影に沿って彫をつくる。

④ 立体ファイバー(右):毛がまばらな部分やなどに、細い方のブラシでファイバーを絡め取ってふんわりのせるように仕上げる。

赤みのロゼカラーが優しく華やかな表情を演出し、眉の印象が変わるだけでガラリといつもと違った雰囲気に!

【チーク】


■マキアージュ「ビューティースキンクリエーター 」PK355
2484円(税込)

ポンポンっと頬に馴染ませるだけのスポンジ一体型クリームチークなら、誰でもテクニックいらずで、肌そのものが艶っぽくほんのりとした血色が滲むような仕上がりになる。

今年トレンドが戻ってきた、コーラル寄りの肌馴染みピンクなら、肌の透明感を引き出し美肌な印象に魅せてくれる。

【リップ】


■マキアージュ「ドラマティックルージュP」PK360
3240円(税込)

鮮やかカラーやツヤツヤ過ぎるリップは、何だか“あざとい”感じ…かといって、マットなリップは味気ない。クリーミーな定番ピンクベージュをあえて選んでも、ふわりと光がぼやけるように発色する“真珠ヴェール”処方で、唇の丸みを活かした立体的な質感リップが新鮮。

全体的に色味の主張は抑えながら、それぞれのパーツの印象をバランス良く絶妙に引き立てることで、さり気ない女性らしさとトレンドっぽさを両立した好印象メイクが完成!

今回ご紹介したのはどれも様々なシーンに万能な定番カラーなので、他のアイテムと組み合わせたり、色使いを自分好みに自由にカスタマイズして楽しめるのも魅力。

マキアージュのブランドサイトでは、より自分の肌色やなりたいイメージに合ったカラーを選べるコンテンツもあるので、ぜひチェックしてみて。

資生堂「マキアージュ」ブランドサイトはこちら
( https://maquillage.shiseido.co.jp/ )

ストレートプレスの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。