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「サントス ドゥ カルティエ」 ウォッチが、現代の男性に向けてよりモダンに。

世界で初となる実用的腕時計の礎を築いた「サントス ドゥ カルティエ」ウォッチは、カルティエの3代目ルイ・カルティエと飛行家のアルベルト・サントス=デュモンの友情から生まれた。

大胆で恐れを知らず、何事にも果敢に挑み、いつもどこかに楽しみを見出している…。
そんなサントスの哲学を忠実に受け継いだ新しい「サントス ドゥ カルティエ」ウォッチが、その発展的かつ革新的な精神を現代にも刻み込み、100年以上の時を経て、現代の男性に向けてよりモダンに生まれ変わる。

サンフランシスコでサントスの精神を体感するイベントが開催!

新コレクションを記念し、カルティエは、アメリカ・サンフランシスコにて2018年4月5日(現地時間)、イベントを開催した。会場には、ジェイク・ギレンホール、ソフィア・コッポラ、アナベル・ウォレス、ニールス・シュナイダー、シエナ・ミラー、リリー・コリンズなどが集い、Phoenix, Jamie XX, Nonotakなどのステージパフォーマンスが会場を盛り上げた。
また3日間にわたり、様々な分野で活躍するアントレプレナー、クリエイターなどが集う「Social LAB」も開催され、互いに刺激し合う、サントスのスピリットが多くのゲストと共有された。
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ジェイク・ギレンホールを起用したスペシャルムービーも!

4月9日からは、監督にセブ・エドワーズ、主演にジェイク・ギレンホールを起用したスペシャルムービーを公開している。
現実世界から解き放たれ、未知なる領域を追い求めたアルベルト・サントス=デュモンの、恐れを知らぬ自由な発想に満ちた挑戦を映像化するにあたり、イギリス出身でニューヨークに学び、錚々たる受賞歴でも知られるディレクター、セブ・エドワーズが選ばれた。
「アルベルト・サントス=デュモンの精神と空を飛ぶことやスピード、危険に挑む彼の情熱を捉えたかったのです。彼の夢とはどのようなものだったのか、それを想像することで、抽象的なファンタジーのような、ワイルドな映像が生まれました」(セブ・エドワーズ)
セブ・エドワーズならではの力強い作風と卓越した映像美、示唆的で詩的な描写が凝縮された作品に仕上がっている。

Santos de Cartier コレクション

世界で初となる実用的腕時計の礎を築いた「サントス ドゥ カルティエ」がオリジナルの魅力を受け継ぎながら、革新的に進化を遂げて登場。
エレガンス、人間工学、機能性に重点的に配慮しコンテンポラリーなコードを湛える新作は、アルベルト・サントス=デュモンが持つ、モダンな男性像を象徴している。
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サントス ドゥ カルティエ ウォッチ全13モデル MM(35.10×41.90mm)、LM(39.80×47.50mm)4月13日全国発売予定  カルティエ カスタマー サービスセンター TEL0120-301-757       http://www.cartier.jp/

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