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俳優・坂口健太郎が「AERA」の表紙に登場。撮影での「ふるまい方」について語る

2月より放映の映画「今夜、ロマンス劇場で」で主役を演じた、モデル・俳優の坂口健太郎さんが、4月9日発売のニュース週刊誌「AERA」の表紙に登場することが明らかになりました。坂口さんは東京都府中市出身の現在26歳。183 cmの身長を活かしメンズノンノのモデルとして活動。俳優としても、ドラマ「コウノドリ」や「とと姉ちゃん」などに出演しています。

同誌の表紙はフォトグラファーの蜷川実花さんが担当。坂口さんの柔らかい表情を写し取っています。また表紙に加えインタビューも掲載。インタビューページの撮影も蜷川実花さんが撮影し、終始リラックスムードでカメラの前に立ち、自然体の笑顔やちょっとおちゃめな表情を見せています。

坂口さんは、4月10日スタートのフジテレビ系ドラマ「シグナル 長期未解決事件捜査班」で連続ドラマ単独初主演。主役の警察官三枝健人役を演じます。インタビューでは、演じる役との比較から、自分自身についても分析。普段は見せない「普段の坂口健太郎」を知ることができます。

また、坂口さんは初めて主演俳優として臨む撮影での「ふるまい方」について、「主演として役をもらってる役者として張らなきゃいけないところが出てくるだろうなと思います。あえて空気を読まないというか、ちゃんと伝える瞬間が必要になるだろうなって」と語りました。

坂口健太郎さんが表紙を飾る「AERA」は4月9日(月)発売です。AERA(アエラ) 2018年4/9号 (2018年04月02日発売)
Fujisan.co.jpより

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