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OPPO、2,500万画素カメラを搭載した「OPPO F7」を発表

中国の人気スマートフォンメーカー OPPO が新デザインを採用した Android スマートフォン「OPPO F7」を発表しました。
OPPO F シリーズの新作「OPPO F7」では自撮りに対するニーズを受けてさらにフロントカメラを強化し、イメージセンサーには 2,500 万画素を採用して解像度をアップしたことに加えて、AI を活用した美顔補正機能や HDR 撮影機能を導入しました。
デザインも従来モデルから大きく変わり、OPPO F7 ではアスペクト比 19:9 となる 2,280 x 1,080 ピクセルの 6.23 インチディスプレイ、iPhone X のような Notch デザイン、88% にも及ぶ高い画面占有率の設計としており、筐体サイズはほぼ 5.5 インチ端末並み(156 x 75.3 x 7.8mm / 157g)を実現しています。
OPPO F7 の OS は Android 8.1 + Color OS 5.0 という構成に刷新され、他にも MediaTek の新プロセッサ「Helio P60」や 4GB / 6GB RAM、64GB / 128GB ROM、背面に F1.8 レンズ付きの 1,600 万画素カメラ、3,400mAh バッテリーを搭載しています。
Source : OPPO

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