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札幌で話題の「シメパフェ」専門店

3月28日放送の「スッキリ」(日本テレビ系、午前08時00分~)では、最新の進化系パフェについて特集したコーナーで、「Parfaiteria・beL(パフェテリアベル)」(東京都渋谷区)が紹介された。京王井の頭線渋谷駅西口から徒歩3分程にある同店は、札幌でブームとなっている1日の終わりにシメとして食べるパフェ「シメパフェ」の専門店。

真壁刀義さんがチョイスした「モエレ沼公園の桜パフェ」(1,700円)は、札幌の桜の名所「モエレ沼公園」をイメージしているそう。器に日本酒に漬け込んだフルーツを敷き詰め、その上に手作りの桜のジェラート、シフォンケーキのラスクと重ね、更に刻んだ奈良漬けと合わせたカスタードクリーム、北海道産牛乳を使用したソフトクリーム、仕上げに綿あめをトッピングと盛り沢山。綿あめから頂いた真壁さんは「おいしいね、春の訪れを訴えるようなパフェ」とコメントし、続いてフルーツなども頂き「洋酒リキュールを入れるのはよく分かるけど、これ日本酒なんだよね。独特!すごく。」「ソルベと一緒に食らうと、また味がまろやかになる!うまい!」とカメラ目線でポーズを決めながら絶賛した。

高さ30センチ以上にもなる「林檎とアボカドのパフェ」(1,600円)は、自家製プリンにりんごのコンカッセ、カルパドスジュレ、姫りんごを加え、その上にアボカドミルクジェラートとりんごソルベ、りんごのチップスを飾ったメニュー。チップスやソルベ、姫りんごと3種類のりんごが味わえる。Ruiさんはアボカドミルクジェラートとりんごソルベを一緒に頂き「感動ですよ。酸味と甘みの濃厚な味わい、ベストバランスです。」とカメラを見てコメント、姫りんごも1口かじると「かじったときに酸味がふわっと広がって、姫りんごめちゃくちゃおいしいです」と続けた。

「ピスタチオとプラリネのパフェ」(1,400円)は人気ナンバー1のパフェ。北海道産ブランマンジェに自家製シフォンケーキ、トップにピスタチオとプラリネの2種のジェラートがトッピングされている。1口頂いた安村直樹(日本テレビアナウンサー)さんは「ピスタチオのうまみがギュ~っとまず入ってきます。そこにこのプラリネのちょっと焦がした様な甘みがアクセントになって、おいしいですね」と笑顔でコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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