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フライ餃子が楽しめるお店

3月25日放送の「遠くへ行きたい」(日本テレビ系、午前06時30分~)では、男性芸能人が栃木・宇都宮~小山を旅する中で、「宇都宮餃子元祖宇味家・JR宇都宮駅構内店」(栃木県宇都宮市)が紹介された。

同店はJR宇都宮駅構内にあるお店で、焼き餃子、水餃子、揚げ餃子、フライ餃子と4種類の餃子を楽しむことができる。

お店を訪れた千原せいじさんは、店員さんがこのお店のオリジナル餃子と紹介してくれたフライ餃子が入った「焼き・水・揚げ・フライ餃子セット」(1,533円)を注文。フライ餃子とは衣を付けた餃子を油でカリカリになるまで揚げた1品で、今回紹介された「焼き・水・揚げ・フライ餃子セット」にはフライ餃子以外に焼き餃子、水餃子、揚げ餃子などが付いてくる。

早速、千原せいじさんは「知ってる?あの、引っ付いてる餃子は、酢をかけると外れやすくなる」と豆知識を交えつつ焼き餃子からたれを付けて一口頂くと「ん!美味しい!こんなのがええわ、野菜が多い奴の方が、いつの頃からか肉の多い餃子が主流になってきたな」とコメント。続いてフライ餃子を付け合わせの特製ソースにたっぷり絡めてから一口、「うん、それぞれ美味しいけど、死ぬ前にどれか食うて死ねるてなったら、水餃子か焼き餃子かで悩むわな」とコメントした。

お店にあるもうひとつの自慢の餃子として紹介された「ふるふる餃子」(421円)は、袋に入った揚げ餃子にカレーのフレーバーを入れて、袋ごとふるふると振ってからいただく1品。持ち帰りできるおやつ感覚の餃子を楽しむことができる。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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