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濃厚なタレにつけていただくホルモン焼き

3月20日放送の「newsevery.」(日本テレビ系、午後15時50分~)では、食べ歩きのプロが注目する「肉めし」を特集したコーナーで、「ホルモン千葉・東京渋谷店」(東京都渋谷区)が紹介された。

東京メトロ半蔵門線・渋谷駅の3a口から6分ほど歩いたところにある同店は、鉄板を使用したホルモン焼きが楽しめるお店。

お店のメニューとして紹介された「ホソ(小腸)」(842円/税込み)と、数量限定の「特上ハラミ」(2,138円/税込み)は、醤油や味噌などを合わせた企業秘密という黒だれを絡めて下ごしらえが施されている。鉄板は斜めに置かれており、ホルモンを焼くと一番下の穴から肉汁やうま味がタレに落ちてくる仕組みになっているのだとか。
鉄板に食べ放題のもやしを山盛りにのせ、空いたスペースでホルモンを焼いていく。焼いているホルモンは途中で肉汁が入ったタレに付け、また鉄板の上におくのを繰り返して焼きあげていく。
こんがり焼き上がった「特上ハラミ」を一口で食したフォーリンデブはっしーさんは「う~ん、デブリシャス!口の中でハラミがほぐれていくようなやわらかさがあって、そこに濃厚なタレがうま味とともに押し寄せてくるんですよね」と絶賛。続いて「ホソ(小腸)」を食した中島芽生さんが「ん~、脂身の甘みとコクのあるタレが合いますね。白いご飯食べたくなりますよね」とコメントし、フォーリンデブはっしーさんが「ご飯(大盛り)」(324円/税込み)と「ホソ(小腸)」を一緒にかきこみ「うん!うん!」と満足の様子でホルモン焼きを楽しんだ。

お店ではシメとして「うどん」(486円/税込み)と濃厚なタレを鉄板で焼き、香ばしく焼いたうどんの上に生玉子とたっぷりのネギをのせた焼きうどんを楽しむこともできる。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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