体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

居酒屋でいただく新潟県のご当地グルメ

3月19日放送の「newsevery.」(日本テレビ系、午後15時50分~)では、有名人がハマる絶品料理を特集したコーナーで、「いかの墨・新宿駅南口店」(東京都渋谷区)が紹介された。

JR新宿駅の南口から2分ほど歩いたところにある同店は、新潟の海鮮や地酒が楽しめる居酒屋。

お店のメニューとして「新潟B級グルメ・ひな鶏の半羽揚げ」(1,058円/税込み)を紹介。「新潟B級グルメ・ひな鶏の半羽揚げ」は若鶏の半身をカラリと揚げた新潟のご当地グルメなのだとか。下味にカレー粉を使っているのが特徴で、鶏肉を独自に配合したスパイスに2日間つけ込んで味をしみ込ませ、油で揚げた鶏肉をハサミでカットしていただく一品。
特別な日にお店に訪れるというお笑いコンビ和牛の水田信二さんと川西賢志郎さんは「わぁ~食欲そそるで~、たまらんなぁ、これ~」「皮がめちゃくちゃうまいんすよ」と言いながら鶏肉をカットし、実食すると「うん!やっぱりうまい~、カレー粉のスパイシーな感じとジューシーな肉」「ほんまにパワーつくな」と絶賛。

次に紹介された「村上鮭と村上産いくらの釜戸炊き土鍋御飯」(3,015円/税込み)は、新潟でとれた鮭とイクラ、佐渡島産のコシヒカリを使った炊き込みご飯だ。ご飯を食べた川西さんは「うん。めちゃくちゃうまいな!やっぱり。いつもお酒飲んで結構酔うた後に食うてるやんか、それでも十分うまいけど、今酒入ってないやん、さらにうまいな」とコメント。続いてご飯に海苔とワサビをのせてから出汁をかけ、お茶漬けにして食した2人は「ワサビのアクセントで、あっさりするけどパンチが効く」「しまる~!こんなおいしいお茶漬け食べたら、もうしまるよ!」と絶賛し、料理を堪能した。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

関連記事リンク(外部サイト)

ニュースのお店を見る:いかの墨 新宿駅南口店(ぐるなび)のお店紹介
周辺のお店を見る:新宿のお店紹介
同じジャンルのお店を見る:和食のお店紹介
ぐるなび検索:新宿×和食のお店一覧
うま味の詰まったピリ辛スープがやみつきになる「鶏南蛮焼定食」
居酒屋でいただく新潟県のご当地グルメ

テレビに出たお店ニュースの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。