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“推し担制度”で上の子のヤキモチをフォロー。パパと遊んで喜んでいたはずなのに、切なすぎる一言… by 吉本ユータヌキ

こんにちは、吉本ユータヌキです!

前回、2人目が生まれたことを描いたのですが、今もなお苦戦しているのが『上の子のヤキモチ』です。 前回のエピソード:我が家に息子が誕生しました!二人目育児は超余裕・・・のはずが!? by 吉本ユータヌキ

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今まで娘だけをチヤホヤしてきた毎日だったのが、突然息子(下の子)にもいくわけですから。そりゃそうなりますよね。

僕自身も長男だったので、やんわりそんな時があったような気がしてます。

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私も遊んで〜遊んで〜ってわかりやすくヤキモチ妬いてくるときもあれば、黙って寂しそうな顔して引いていく時があります。

その時は『あ…ごめんね…』ってすごくかわいそうなことしてしまったなと思ってしまいます。

そこで我が家では”推し担制度“を取っています。

なんかイマドキなネーミングにしてみたのですが、ただ単に二人で一人をチヤホヤせず、妻が息子を遊んでるときは僕が娘。妻が娘を遊んでるときは僕が息子を担当する。というシンプルな制度なのですが、これにはかなり危険な事件が発生することがありますので、気をつけてほしいことを書いておきます。

我が家でよくあるパターンで言うと、妻が息子を見てることが多いです。

それはひいきしてるとかではなく、単純に”授乳”という、僕のは越えられない壁があります。そのため、僕が娘を担当することが多いです。

パパとしても、”娘にだけは絶対嫌われたくない“という永遠に怯え続けなければいけないテーマがありますので、今のうちに娘とガンガン遊んでいつまでも好かれるパパでいるためには好都合です。

そんな娘には

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積極的に声をかけて遊んであげます。

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お風呂は一人ずつ担当します。

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