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「オレもやってみるか!」と想わせる投資経験者談、4つの立場で語る

「フリマアプリの「現金化」と同じように、NISAの「節税」っていうのがすごく、魅力だったんですね」(主婦)

「ゲームはいまメインで5つやってます。FXをいれたら、6つかな。ゲームやりながらFXとか普通ですね」(男性ゲーマー)

「買い物とか仕事もテクノロジーのチカラでどんどん効率化されてる。でも唯一かけているなーって思ったのが、お金を稼ぐってことを自動化すること」(女性プログラマー)

「会社は確実に儲かってると思うんすよ。でも自分たちの給料はほとんど変わってないんですよ」(男性建設作業員)

そんなリアルな投資トークでついつい見入っちゃうショートムービーが公開された。

題して「マネーの扉インタビュー」。

主婦、ゲーマー、プログラマー、建設作業員と、仕事がまったく違う4人が、投資を経験し“いま”を語っている。

その4本をまず見てみて。

マネックス証券「マネーの扉」動画4発

手がけたのは、マネックス証券。同社が展開する「マネーの扉」は、「専門知識がないと、まとまった資金がないと、損するのが怖くて……といった気持ちは過去の話。マネーの扉は、現代の“新しいお金の世界”を伝えるサイト」。

主婦の村上さんは、フリマアプリで家にあるいらないものを「現金化」することにハマったのをきっかけに、NISAに注目。主婦としては、「節税」というのがポイントだったと。

また、「建設作業員篇」に登場するのは、「建設業界はバブルみたいだけど、現場の自分たちの給料はほとんど変
わってない」という北村作業員。「建設関係の株でも買ったらいいんじゃない」という仲間のひとことで、実際に株式投資を始めた経験を話している。

―――見てみると、佐々木蔵之介が出演するCMのように、「オレもやってみるか!」となるけど、はたして……。投資経済
Fujisan.co.jpより

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