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コーヒーチェリー由来カフェインで目覚めたいけれど甘みは控えたい層向け『スターバックス® スパークリング リフレッシング テイスト(ノンカロリー)/スパークリング ピーチ スプラッシュ(ローカロリー)』!

カフェインでしゃっきりしたいけれど、甘さはそんなに必要じゃないという人のための、ノンカロリー/ローカロリークリア炭酸『スターバックス® スパークリング リフレッシング テイスト(ノンカロリー)/スパークリング ピーチ スプラッシュ(ローカロリー)』。リフレッシュのための爽やかドリンクだ。

洗練されたデザインのペットボトルにジュワジュワ感たっぷりの炭酸&ピーチフレーバーを詰め込んで

最近は甘くない炭酸飲料の人気が過熱している。もっぱらノンフレーバーの炭酸といえばタンサンとカタカナ書きされることが多く、ウィスキーなどの酒の割材として君臨してきたが、ここに来てウィルキンソンを筆頭に、ヘルシーで甘みなしにさっぱりできると”そのまま飲み”需要が高まっている。

そこでサントリー食品インターナショナル『スターバックス® スパークリング リフレッシング テイスト(ノンカロリー)/スパークリング ピーチ スプラッシュ(ローカロリー)』(390ml・希望小売価格 税抜130円/140円・2018年2月27日セブン-イレブン先行発売)。カロリーを無駄に摂らないで済むという基本方針で、炭酸本来の美味しさを追求した、スタバ&サントリーのコラボ商品。

ではリフレッシュ感はどの程度なのか、実際に飲んで確かめてみたい。どちらも生豆を含むコーヒーチェリー(コーヒーの実)由来のカフェインを含んでいるので、寝しなには飲まないほうが安眠できる。またココナッツ果汁を配合しているので、ミネラルが含まれており、これからの汗の季節にも適している。

 

 

『スターバックス® スパークリング リフレッシング テイスト(ノンカロリー)』

ノンフレーバータンサンでは少し物足りないという人にうってつけなのが、このココナッツのミニマルな香りがついた『スターバックス® スパークリング リフレッシング テイスト(ノンカロリー)』。単なる水の味ではないと気づくが、何の味かわからないレベル。

ただその分、タンサンの味わいが際立つ。飲み方は喉でゴクゴク飲むことによって、刺激どはMAXに。ノンカロリーなので、ギルト(罪悪感)フリー。スタバの女神に見守られながら、ヘルシーに渇きを癒してリフレッシュできる。

 

『スターバックス® スパークリング ピーチ スプラッシュ(ローカロリー)』

いや、微かにでも甘みはあってくれた方がうれしいな、カロリーは要らないけど。という人に適しているのが、ピーチ果汁とアップル果汁を10%未満含んだ『スターバックス® スパークリング ピーチ スプラッシュ(ローカロリー)』。

気になるカロリーは100mlで19kcalなので、一本につき約74kcal。まあ炭酸飲料の代表格「ファンタグレープ」が100mlにつき46kcalであることを考えればかなりギルト軽減

 

甘さは実に絶妙で、必要最低限の甘みという表現がぴったり。普通の炭酸飲料が甘すぎると考える人ならば、このさじ加減に感動するはず。ピーチの香りがふんわり広がり、乙女ニュアンスの美味しさがここにある。

 

 

『スターバックス® スパークリング リフレッシング テイスト(ノンカロリー)/スパークリング ピーチ スプラッシュ(ローカロリー)』は2月27日にセブン-イレブンで先行発売された後、全国発売となる。

 

 

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