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オシャレすぎる間食習慣『トロピカーナ フルーツ+ベジタブル』なら1食分の野菜と果実がダブルで摂れる!

女性に大人気の100%ジュースブランド「トロピカーナ」に、オシャレでヘルシーな間食が新登場! 『トロピカーナ フルーツ+ベジタブル』は、今注目が集まっている”フルーツベジタブル飲料”だ。

野菜も果実もオフィスワーク中にとれる「トロピカーナ」新シリーズ!

キリン・トロピカーナ株式会社が手がける「トロピカーナ」は、1947年に誕生した世界60カ国以上で愛されている100%ジュースブランド。日本ではキリンビバレッジとの合弁会社を設立し、1991年から販売を開始。その濃厚な味わいは、女性を中心に絶大な支持を集めている。

 

「トロピカーナ」といえば、オレンジやグレープなどの果汁100%ジュースとしてのイメージが強いが、『トロピカーナ フルーツ+ベジタブル』(330ml・希望小売価格 税抜168円・2018年1月30日発売)は、今ニーズの拡大しているフルーツベジタブル飲料! 1本で1食分の野菜(※)と果実をダブルで摂れる、栄養バランス満点のドリンクなのだ。
※厚生労働省推進・健康日本21の目標値(1日350g)の約1/3である野菜120g分。農林水産省、厚生労働省推進・食事バランスガイドの基本形目標値(1日200g)の約1/3である果実70g分。

キリン・トロピカーナの調査によれば、「働いている女性の9割が間食している」とのこと。これを聞くと「あぁ、自分だけじゃないんだ」とものすごい安心感が持てる一方で、「いやいや、それでも間食は間食でしょ」とちょっとした罪悪感はやってくる。でもどうせ間食するなら身体にイイものに限る、ということで、小腹を満たしながらも健康的な飲み物を求めてみたい。

 

『トロピカーナ フルーツ+ベジタブル』はピーチとグレープの2種類!

野菜ジュースが好きな人にはあまり気にならないかもしれないが、野菜が苦手という人にとってはフルーツ×野菜の組み合わせは意外に課題が多いもの。野菜の苦みや青臭さが強かったり、ざらざらとした舌触りがイヤだったり、「フルーツジュースは好きだけれど野菜が入ってもおいしいの?」という疑問が生まれてしまう。

 

でも「トロピカーナ」ブランドは濃厚な100%ジュースで、味のレベルの高さはご存知のとおり。ここに野菜が入ると…これは期待できるかもしれない! さっそく2種類の新商品を実際に飲んで味わってみよう!

 

まずは、『トロピカーナ フルーツ+ベジタブル<甘熟ピーチブレンド>』から。パッケージはトロピカーナらしい鮮やかなカラーリングで、持ちやすいコンパクトな紙パック。グラスに注いでもいいし、そのままでも飲みやすい大口キャップになっている。

中身は、黄桃をイメージさせる濃いオレンジ色。5種の果実と8種の野菜を使用。桃・マンゴー・りんご・レモン・ぶどう(マスカット)という果実のラインナップに、にんじん・キャベツ・ほうれん草・クレソン・パセリ・みつば・セロリ・ラディッシュという野菜たちがこの1本に詰まっている。

香りはピーチやマンゴーの甘い香りがひかえめな感じ。セロリなど香りの強い野菜の含まれているが、においだけでは野菜ミックスとは思えない甘くやさしい香りがする。とろみは少なく、ややどろっとしている程度。

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