体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

“簡単調理”で“本格的”な味わい!「菜館シーズニング」の新商品


残業で遅くなっても自炊派の女子や、子育てに忙しいお母さんに朗報だ。エスビー食品の、身近な素材で手軽に本格中華が楽しめる「菜館シーズニング」シリーズから、2月12日(月)、「菜館シーズニング 豚肉ときゅうりのしょうが炒め」「同 アボカドの香味蒸し」「同 豆苗ときのこのにんにく炒め」の3商品が発売される。

「菜館シーズニング」の特長は、「身近な素材1~2品」+「簡単調理」で、専門店のような本格的な味わいに仕上がること。どれも調理時間5分以内で完成するので、“あと1品”が足りない時に特に重宝しそう。

「豚肉ときゅうりのしょうが炒め」は、豚肉ときゅうりをフライパンで4分炒めるだけ。醤油ベースに、2種のジンジャーと赤唐辛子を加えた爽やかで濃厚な味わい。

「アボカドの香味蒸し」は、さらにカンタン!電子レンジで2分加熱したアボカドにタレをかけるだけ。アボカドといえば生食が中心だが、専門店では最近、アボカドを温めるメニューが登場して話題となっているとか。この商品も、ジンジャーの爽やかな香りに八角をほのかに効かせた酸味のある味わいで、温かいアボカドを楽しめる。

「豆苗ときのこのにんにく炒め」は、豆苗としめじをフライパンで2分炒めるだけ。醤油ベースに2種のガーリックと花椒を加えた、旨みと辛みのバランスが絶妙な一品だ。

価格は各110円(税別)。キッチンに常備しておいたら何かと便利なこと間違いなし!

ストレートプレスの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。