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「鳥の目線」から見たら、絶景。

「鳥の目線」から見たら、絶景。

ニューヨークに行ったのは、もうずっと前の9歳位のとき。田舎で育った私にとって、はじめての大都会は「未来都市」のように思えてならなかった。そのとき、興奮しすぎて、鼻血を出したのはジョークでもなんでもなく、まぎれもない事実。背の高いビルに囲まれて、いろんな人がごちゃ混ぜになった街。夜になると、ネオンがキラキラと輝き、ちょっと危ない雰囲気も。

ぼんやりとこんなイメージが頭の中に残っている。でも、Humza Shredsの写真を見て新たなNYの魅力に惹かれてしまったんだ。

空飛ぶ「鳥」の目線から

「鳥の目線」から見たら、絶景。「鳥の目線」から見たら、絶景。「鳥の目線」から見たら、絶景。「鳥の目線」から見たら、絶景。「鳥の目線」から見たら、絶景。「鳥の目線」から見たら、絶景。「鳥の目線」から見たら、絶景。「鳥の目線」から見たら、絶景。

次はいつもの
「人間」の目線から

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うーーーん。空から見るのもいいし、地上から見るNYも。いわずもがな、空撮写真はドローンを使ってのもの。

旅慣れしている人でも上空からたっぷり眺めることなんて、なかなかない。あなたは、どっちの大都会が好き?Licensed material used with permission by Humza Shreds, (Instagram)

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