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「季節の花が勝手に送られてくる」っていう新しいサービス。

「季節の花が勝手に送られてくる」っていう新しいサービス。

花をもらってきて部屋に飾ると、特別じゃない日にも「花がある暮らし」が送れたらいいなぁと思います。思っただけで実践にいたっていないのには、いくつか理由があって。花瓶を持ってないとか、活け方が分からないとか、そもそもどこの花屋に行けばいいんだろうとか。いつだって始められるんだけど、「花屋に行くのを習慣化する」ってなかなかハードルが高い。そんなハードルを取り除いてくれるのが、「霽れと褻(ハレとケ)」っていうオンラインサービスです。

毎月、自宅まで「季節の花」を届けてくれるサービス。

「季節の花が勝手に送られてくる」っていう新しいサービス。

霽れと褻(ハレとケ)」は、花屋が運営する花の定期便サービス。4月はスズラン、5月はバラ、6月はアジサイなど、毎月違った季節の花が自宅に届きます。

お値段は、送料込みで月3,000円(税抜)。「自分で花を選ぶから楽しいんじゃない?」と思う人もいるかもしれませんが、個人的にはAmazonの定期便を利用するような感覚で花が送られてくるって、現代的な花の取り入れ方でおもしろい!って思いました。

「どう活けたらいいかわからない」って人のために、オススメの飾り方や、手入れの仕方などが書かれた「花屋が編集する新聞」も一緒に送られてきます。生け花を習いたいってほどではないけど、その季節に咲く花について知れるのは楽しそうです。「季節の花が勝手に送られてくる」っていう新しいサービス。「季節の花が勝手に送られてくる」っていう新しいサービス。「季節の花が勝手に送られてくる」っていう新しいサービス。「季節の花が勝手に送られてくる」っていう新しいサービス。「季節の花が勝手に送られてくる」っていう新しいサービス。「季節の花が勝手に送られてくる」っていう新しいサービス。「季節の花が勝手に送られてくる」っていう新しいサービス。

「家に花瓶がない!」って人には

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普段食卓で使っているグラスやピッチャーなんかでも花瓶の代用ができるかもしれませんが、「霽れと褻」のオリジナルの花瓶もあるみたいですよ。大きすぎず小さすぎずのちょうどいいサイズで、主張の強くないシンプルなデザイン。初めての花瓶にはもってこいって感じです。

うーん、ここまで手取り足取りしてもらえたら、もう花のある暮らしを憧れで終わらせる理由はないんじゃないでしょうか!Licensed material used with permission by 霽れと褻

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