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自家製ダレで味わう「特製手作り焼き餃子」

1月13日放送の「王様のブランチ」(TBS系、午前11時59分~)では、絶品餃子を巡る旅の特集で、「亜細亜割烹・蓮月」(東京都港区)が紹介された。

同店は、東京メトロ千代田線・乃木坂駅から徒歩2分程にある中華料理店。中でもオススメなのが、店主が試行錯誤を重ねて完成したという「特製手作り焼き餃子」(600円/税抜き)だ。豚肉、白菜、キャベツ、ニラと特別な材料を一切使わず味付けの順番を工夫することで素材を最大限に活かしているそうだ。さらに包み方にも一工夫されている。餃子の旨味を一滴残さず包むため、細かいひだでぽっちゃり型に包む。やわらかい羽根が出来るよう蒸し焼きにすることでカリッとモチモチの2つの食感を演出している。こちらの餃子は頂く時に、自分でタレを作らずに焼き餃子専用の「自家製ダレ」で味わう。13種類の薬効のある香辛料をブレンドした特製辣油に醤油を加えて仕上げた自家製ダレだ。

渡辺大知さんが「特製手作り焼き餃子」をタレにつけて一口頂くと「めっちゃうまいですね!」と笑顔で一言。小室ゆらさんも頂くと「食べた瞬間口の中がアジア!たれがアジアンテイストですよね~」と驚きの声を上げた。

「羊肉の手作り水餃子」(600円/税抜き)は、パクチーやネギを加える事で羊独特の臭みを消しているという餃子を黒酢を加えたさっぱりとした自家製ダレで味わう一品。渡辺さんが「羊肉の手作り水餃子」を頂くと「これ一口でいったほうがいいですよ、噛んだ時にすごい美味しい汁が出てきますよ」と笑顔でコメント。小室さんも頂くと餃子のあまりの美味しさに体を揺らしながら「すごい美味しいですよね!」とコメント。「なんか私、羊肉にちょっと苦手意識があったんですけど全然美味しいです!」と絶賛していた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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