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好きな具材、好きなスープを選べるポトフ専門店

1月6日放送の「王様のブランチ」(TBS系、午前11時59分~)では、多くの店を食べ歩き、本も出版するなど芸能界でも屈指の食通が注目する2018年にブレイクしそうなグルメを特集。その中で、「ポトフ料理・Joie(ジョワ)」(東京都新宿区)が紹介された。

国内では珍しいフランスの煮込み料理「ポトフ」を専門に提供する同店では、6種類のスープ、肉や魚介などの4種類の具材から好きな物を選び、24パターンのポトフを楽しむ事が出来るという。
早速、アンジャッシュの渡部建さんと児嶋一哉さん、タレントの小林麗菜さんがそれぞれ好きな組み合わせをチョイスする事に。
渡部さんが注文した冬季限定メニューの「トマト&ローズマリーと牡蠣&たらのポトフ」(2,780円)を頂く。「牡蠣のデカイの入ってるわ!!」「ベースのスープが抜群。ベースの牛骨の旨みが生きて、そこにトマトがあって、今度ローズマリーの香りがあるから、凄いバランスがいいのに更に牡蠣の旨みが更に加わってスゴくおいしい!!」とコメント。
児嶋さんが注文した「すっきり牛骨スープと牛ほほ肉のポトフ」(2,280円)に、トリュフをトッピングした「牛骨スープ&トリュフと牛ほほ肉のポトフ」(3,280円)を頂くと「うーん、もう、ホロホロとけて。柔らかい。」「美味しいー!」とコメント。続いて、小林さんが注文した「パクチーのエスニックと和牛すね肉のポトフ」(2,280円)を頂くと、「スープ自体にパクチーの風味が沁みわたっているので、色んな美味しい香りがしてきますね。」「このスネ肉も脂身がしっかりあってからの柔らかさもあって、美味しいですね。」とコメントした。
更に同店では、オードブルとポトフがセットになった「プリフィクスコース」(3,480円~)もオススメだという。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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