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韓国料理とメキシコ料理を合体させた「ヨプのファヒータ」

1月8日放送の「newsevery.」(日本テレビ系、午後16時30分~)では、続々と登場する個性派韓国グルメを特集した中で、「ヨプの王豚塩焼・新大久保本店」(東京都新宿区)が紹介された。

JR新大久保駅から3分ほど歩いたところにある同店は、柔らかな肉質の岩手県産岩中豚の熟成肉を使用した「熟成サムギョプサル」(2人前3,198円/税込み)が売りの韓国料理店。

「熟成サムギョプサル」に並ぶ看板メニューにしたいと考案された新作メニュー「ヨプのファヒータ」(3~4人前4,623円/税込み)は、韓国料理とメキシコ料理を合体させた一品。熟成させた岩中豚のカルビを甘辛いコチュジャンベースのタレで炒めたものと、ガーリックバターで味付けしたエビをラム酒でフランベし、香り付けしたものを炒めた野菜とともに盛りつけたメニューで、トルティーヤに巻いて甘めのコーンクリームかピリ辛のピーナツマスタードのタレ、どちらかを付けてからいただく。
「ヨプのファヒータ」を食した日本テレビアナウンサーの山崎誠さんは「包んでいるトルティーヤはモチッとしていて、このお肉は甘辛で、そしてエビはかなりスパイシーになっています」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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