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手元に届くまで時間はかかるけれど、待つ価値アリな「手作りベビーベッド」。

手元に届くまで時間はかかるけれど、待つ価値アリな「手作りベビーベッド」。

子どもが産まれたとき、ベビーベッドを買うか否か。迷う人も多いでしょう。だって、その期間だけ使ったらもう全くの不要物になってしまう。でも、なければないで不便そう。

そんな人にオススメしたいのが、このシンプルな一品。「いかにもベビーベッド!」じゃない見た目で、かつとっても実用的なんです。

シンプルなデザインが
お部屋にマッチ

手元に届くまで時間はかかるけれど、待つ価値アリな「手作りベビーベッド」。手元に届くまで時間はかかるけれど、待つ価値アリな「手作りベビーベッド」。 「Nesta’s Nest」は、ベルリンのデザイナーHeidi Schaefer氏が、自分の子どものためにデザインしたもの。落ち着いたインテリアの部屋にも、すっとなじみそうです。手元に届くまで時間はかかるけれど、待つ価値アリな「手作りベビーベッド」。手元に届くまで時間はかかるけれど、待つ価値アリな「手作りベビーベッド」。

フェルトのベッドは木製の脚部分から取り外し可能。ベッドだけを持ち運ぶこともでき、家中の好きな場所で子供を寝かしつけられます。

こだわりのウール100%

手元に届くまで時間はかかるけれど、待つ価値アリな「手作りベビーベッド」。手元に届くまで時間はかかるけれど、待つ価値アリな「手作りベビーベッド」。

素材はこだわりぬいたウール100%。子どもの肌に触れることを考えて、高品質なものを厳選し、一つひとつ丁寧に手作りされています。

そのため、商品が手元に届くまでに少し時間はかかるみたいですが、作り手の気持ちがこもったものが届きそう。

子どもが成長したら
おもちゃ箱に

手元に届くまで時間はかかるけれど、待つ価値アリな「手作りベビーベッド」。手元に届くまで時間はかかるけれど、待つ価値アリな「手作りベビーベッド」。

一般的なベビーベッドは、使い終わったら粗大ごみに出すしかありませんが、「Nesta’s Nest」は子どもが成長したら、おもちゃ箱として使うことができます。

子どもができたら、ぜひ使ってみたいなあ。Licensed material used with permission by Nesta’s Nest

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