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永遠の妖精“オードリー・ヘプバーン”の写真展が東京上陸!


日本橋三越本店新館7階催事場で「写真展 オードリー・ヘプバーン」が開催される。期間は2018年1月10日(水)~22日(月)。

オードリー・ヘプバーンは「ローマの休日」で初の主役となり、アカデミー主演女優賞を獲得。「麗しのサブリナ」「ティファニーで朝食を」など、言わずと知れた名作に出演し、ゴールデングローブ賞、英国アカデミー賞を受賞。没後にはグラミー賞とエミー賞を受賞している。彼女の活躍は銀幕の中だけではなくファッション界にまで及んでおり、インターナショナル・ベスト・ドレッサーに殿堂入りしているほど。いまでも多くの女性たちから支持を集め続けている。


今回の写真展は「ファッション編」「映画編」「プライベート編」の3つのテーマで構成。米国カリフォルニアのmptv社の全面的な協力を得て、同社が所蔵するオードリーのコレクションの中から約200点の写真作品を展示する。


入場料は、一般・大学生:800円/高校・中学生:600円/小学生以下は無料(全て税込)。

「永遠の妖精」ともいわれるオードリー・ヘプバーン。彼女の作品とともに、改めて鑑賞してみてはいかがだろうか。

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