体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

笑門来福!年の初めは「ホテルバイキング」へGO

2017年もあと少しで終わり。お正月の予定はもう決めた?もしまだなら、年初にホテルバイキングはいかがだろうか?サービスの行き届いたホテルで家族や友人とたくさん食べ、たくさん笑ったら、まさに笑門来福!一年分の福が引き寄せられそうだ。そこで、都内第一ホテル系列で、お正月特別バイキングを行っているホテルを3店ピックアップ。来年もステキな一年でありますように。


1.「第一ホテル東京シーフォート」の「スカイビュー開運バイキング2018」
まずは、地上100メートル・28階宴会場「トップオブザベイ」からの景色を楽しみながら食事が楽しめる第一ホテル東京シーフォートの特別バイキングを紹介。2018年1月1日(月・祝)~3日(水)の3日間限定開催(1月3日はランチのみ)で、ランチ大人1人5000円(税・サ料込)、ディナー大人1人7500円(税・サ料込)。デモンストレーションコーナーでは、シェフが目の前で調理する鉄板焼や天婦羅が食べられるほか、バイキングメニューにはおせちの盛り合わせなども。また、会場内で獅子頭(ししがしら)が練り歩いてくれるのもお正月ならでは。


2.「第一ホテル両国」の「新春ファミリーバイキング」
このホテルのお正月バイキングの目玉は、シェフによる「ローストビーフ」のカービングサービスと、「カニ」「両国名物ちゃんこ鍋」など、30種類以上の美味しい料理。パフォーマー・石黒サンペイさんのパフォーマンスがお正月気分をさらに盛り上げてくれる。2018年1月1日(月・祝) ・2日(火)開催。大人1人5000円(税・サ料込)。


3.「吉祥寺第一ホテル」の「開運吉祥バイキング」
最後は、読者も多く住む武蔵野エリアのホテルバイキングを紹介しよう。「吉祥寺第一ホテル」の8階宴会場で2018年1月1日(月・祝) ~3日(水)に行われるお正月スペシャルバイキングでは、デモンストレーションコーナーで「黒毛和牛モモ肉のローストビーフ」のほか、「オマール海老の磯焼き風レモン添え」「鮑の海藻蒸し」「牛リブステーキの鉄板焼き和風ソース」などお正月らしい豪華食材を使用したメニューが食べられる。大人1名の料金は、1月1日・2日は7700円、3日は6700円(いずれも税・サ料込、ランチ・ディナー共に同料金)。おせちに飽きてきたタイミングで行っても楽しめそう!

ストレートプレスの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。