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京飴を使った「京飴わたがし」

12月23日放送の「ぶらり途中下車の旅年の瀬京都2時間スペシャル」(日本テレビ系、午前09時25分~)では、嵐電・烏丸線・京阪電車を途中下車しながら、ぶらり旅した中で、「憩和井・新京極店」(京都府京都市中京区)が紹介された。

同店は京都府の阪急京都本線、河原町駅9番口から徒歩4分、宇治市に本社がある京飴の専門店だ。

「京飴わたがし」の看板に足を止めた佐藤仁美さん。
店の方によると、綿あめを作っている時に飴で作ってみたところから始まったというこちらの一品。ザラメを合わせて作る大きめの綿あめは種類毎に色が違い、「抹茶」「苺」「サイダー」などがあり、どれも人気の商品なのだそう。

佐藤仁美さんは、10種類の綿あめの中から「京あめわたがし(ほうじ茶味)」(600円)を注文。10粒にも満たない飴から出来たという、顔が隠れる大きさの綿あめを佐藤仁美さんは四苦八苦しながら自撮りして写真に収め、頂くと「あ、美味しい、ほうじ茶の味がする!」とコメントし、その後綿あめを完食した。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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