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セリの根が入った「きりたんぽ鍋」

12月21日放送の「朝の!さんぽ道」(テレビ東京系、午前07時35分~)では、豊島区・雑司ヶ谷を散策した中で、「男鹿半島・本店」(東京都江東区)が紹介された。同店は、東京メトロ東西線門前仲町駅から徒歩5分ほどにある秋田料理のお店だ。

2人前から注文することができる「きりたんぽ鍋」(3,888円)は、コクと香りのある比内地鶏のスープに山の幸ときりたんぽが入ったボリュームのある鍋だ。中でもセリは根っこごと入っており、店のご主人曰く秋田では定番の具材だそう。さっそくそのセリから頂いた江口ともみさんは「あー、でも、シャキシャキして美味しいですね!根っこだと、苦味があるんじゃ無いかって思いがちですけれども、ちょうどだしのいいお味が染みて、全然その臭みみたいなものもないし、おいしいですよ」と大絶賛。 続いてあきたこまちの新米を使用したきりたんぽをいただくと「あっつ、このとろっとした感じのお米の柔らかさというか、モチモチ感が甘いですね!そして、比内地鶏。うーん、もう美味しいの一言しかないですね。身が締まってて凄く歯応えがあって美味しいです」と鍋の味に舌鼓を打っていた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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