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なかなか食べられない高級和牛「大田原牛」が楽しめる店

12月18日放送の「ヒルナンデス!」(日本テレビ系、午前11時55分~)12月18日放送の「ヒルナンデス!」(日本テレビ系、午前11時55分~)では、同期芸人たちが東京から車で2時間半ほどの栃木県大田原市のオススメスポットを巡るコーナーで、「大田原牛超・本店」(栃木県大田原市)が紹介された。

市場にほとんど出回ることがないとう「大田原牛」は、同店が育てるプライベートブランド牛。身にきめ細かく入る脂の融点が19度程度で溶けはじめ、口に入れた瞬間にとろける様な食感を楽しめるという。同店の1番人気は「特上フィレステーキ・150グラム」(10,000円)だが、人数分の予算がないと言うことで、ロバートの山本博さん、秋山竜次さん、馬場裕之さんと、森三中の村上知子さん、黒沢かずこさん、大島美幸さんの6人で、ヒレ肉の中でも最高級の部位「シャトーブリアン・200グラム」(20,000円)を6等分に切り分け、特製ソースをかけて頂く事に。
一口頂いた秋山さんは、「少し眠っていいですか?」「歯の重さだけで噛んでます。今」「歯から上の顔の重さで噛んでる」とコメント。続いて頂いた森三中の3人は、「美味しいな~」「肉じゃない。確かに超えちゃってる」とコメントした。
続いて、ステーキ以外の名物メニュー「濃厚ビーフカレー」(2,800円)も頂く。ごろごろと入っているのは野菜等ではなく全て大田原牛だそうで、贅沢にも味や食感の違うリブロース、スネ肉、ゲタカルビ、カルビの4種類の肉を使用している。これらを煮込み、最高級肉の旨みだけを凝縮した出汁と肉で作られた超濃厚ビーフカレーだ。
頂いたロバートの3人は「うま!」「すげー肉!やわらけぇ!」「コレはウマい!」「最高のカレー!」と大絶賛。森三中の3人も「美味しい!」「こんなにお肉大きいと、口ん中すごいね。パンパン!」「贅沢!」とコメントし、大田原牛の美味しさを存分に楽しんだ様子だった。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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