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日本料理店「賛否両論」で 鹿児島県大崎町フェア開催

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鹿児島県大崎町×「賛否両論」コラボレーション概要
 鹿児島県大崎町(所在地:鹿児島県曽於郡大崎町仮宿1029番地、
町長:東 靖弘)は、
12月4日(月)より、
東京で最も予約が取りにくいと言われる恵比寿の日本料理店「賛否両論」にて、
大崎町の特産食材を使ったメニューを提供するコラボレーションフェアを期間限定で開催します。

 大崎町は、
広大なシラス台地が広がる自然豊かな大隅半島に位置し、
自治体としてリサイクル率10年連続全国1位を達成するなど環境問題で取り組む姿勢は世界的に評価されています。
また、
温暖な気候と溢れる湧水で育む農畜産物は、
生産量も国内最大級ながら、
高い品質を求め常に挑戦し続けています。

 そんな大崎町が本フェアのために提供するのは、
2015年町村の部で日本一となったふるさと納税の返礼品である鰻や黒豚をはじめとした、
大崎町が世界に誇る優れた食材です。
それらの食材の持ち味を生かして笠原シェフが考案した期間限定メニューをお楽しみいただけます。

<コラボレーションフェア 実施概要>
提供メニュー:「おおさき鰻のみそ柚庵焼き 柿白和え添え」
「かごしま黒豚『優美豚』のやわらか竜田揚げ」
「大崎産焼きたてスイートポテト」 等
提供店舗:賛否両論 恵比寿本店
提供期間:2017年12月4日(月)~12月25日(月)
ご注意:
 ・提供数には限りがあり、
売り切れ次第終了となる場合がございます。

 ・食材の仕入れ状況により、
メニュー内容は変更する場合がございます。

 ・フェア期間中のお席には限りがあり、
満席の場合は予約をお受けできないことを予めご容赦ください。

<鰻産業再生パートナーシップについて>
大崎町は、
笠原氏を含む、
日本の料理界をリードする3名の有名料理人(日本料理店「賛否両論」笠原将弘、
料理研究家コウケンテツ、
料理研究家高木ゑみ)と、
鰻産業再生のパートナーシップを結び、
特産品開発プロジェクトを実施しています。
先に発表した鰻加工品の発売や、
本コラボレーションフェアの開催は、
このプロジェクトの一環で、
日本全国および世界に向けて大崎町の魅力をPRすることを目的としています。

期間
開始日:2017年12月4日(月)
終了日:2017年12月25日(月)

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