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2018年の多幸を祈願!祇園辻利の「大福茶」で1年をスタート

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もうすぐ12月…あと一カ月したら2018年の幕開けだ!クリスマスを迎える前に少し気が早いような気もするけれど、新しい年を迎える準備に取り掛かって、ゆったりとお正月を迎えてみてはいかが?

新年を新しい気持ちで迎えるのにふさわしいお茶が、今年も「祇園辻利」より発売。

12月1日(金)より期間・数量限定で販売される「大福茶(おおぶくちゃ)」48g/594円・96g/1080円(共に税込)は、京都でならわしとなっている、新年に1年の幸福と健康を願って飲むお茶のこと。

「大福茶」のスタイルは茶舗によって様々だが、「祇園辻利」の「大福茶」は、上質の煎茶に玄米の花(はぜた炒り玄米)を入れたもの。また「大福茶」には、“しわがよるまで”との長寿の願いを込めて梅干しや、“睦びよろこぶ”との意味で結び昆布を入れて飲むと、一年の無病息災を祈れるという。

「祇園辻利」では、お茶に入れる結び昆布と小梅をセットにした「大福茶・芽出(めで)たのしくセット」大福茶48g・結び昆布・福小梅付き/1080円(税込)、「同セット」大福茶96g・結び昆布・福小梅・招福金・祇園辻利オリジナル絵馬付き/2106円(税込)も販売。気軽に「大福茶」を試すことができる。

京都の老舗「祇園辻利」のお祝い茶で、新年に1年の多幸をお祈りしてみてはいかが?

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