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「Microsoftランチャー」がタブレットのサポートを改善

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Microsoft が Android 用ホームアプリ「Microsoft ランチャー」のタブレットのサポートを開始しました。新たにリリースされた v4.2.1 ではホーム画面やアプリドロワーおいてアプリのグリッドサイズ 12 x 12 までをサポートし、画面の大きいタブレットでより多くのアプリを配置することが可能になりました。グリッドサイズは、ランチャーの設定メニューで「パーソナル」→「ルック & フィール」→「アプリのグリッドサイズ」に進むと行・列ごとに変更することができます。横向きの場合は行 5、列 12 にするとちょうど良い表示になります。縦向きの場合は行と列を入れ替えると最適化されます。また、前回バージョン v4.2 で発生したクラッシュ問題やホームボタンを押した時のラグの修正なども行われています。「Microsfot Launcher」(Google Play)

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