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ひんやりと冷たい茶室で味わう『綾鷹 ホット専用』のお味のほどは? 寒さと温かさが身にしみた『五感で味わう冬のもてなし 綾鷹冬茶会』[PR]

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都心でも最低気温がひと桁になる日もあって、着実に冬の足音が聞こえる中、日本コカ・コーラの緑茶ブランド『綾鷹』から通常より深く時間をかけて蒸した茶葉をより多く使用して豊かな味わいになった『綾鷹 ホット専用』が発売されています。

2017年11月11日・12日には、この『綾鷹 ホット専用』の美味しさを実感してもらうためのイベント『五感で味わう冬のもてなし 綾鷹冬茶会』を東京・六本木ヒルズ大屋根プラザで開催。会場には野点の模様が再現されたほか、このイベントのために“冬”を感じさせる仕掛けが用意された茶室が出現しました。

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六本木ヒルズに出現した風雅なスペース。この『五感で味わう冬野点』では、鮮やかな赤の和傘の下や竹椅子に座りながら、ゆったりと『綾鷹 ホット専用』を飲むことができるようになっています。

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石楼や松が綺麗に手入れされた枯山水も。粉雪がわずかに降り積もっているのも“冬”を目で感じさせてくれました。

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『五感で味わう 綾鷹冬茶室』。靴を脱いで、ゆったりと『綾鷹』を味わえる茶室になっていると思いきや、何やら茶室にしては大きな設備のような……。ひとまず渡された耳あてと『綾鷹 ホット専用』を受け取って中に入ります。

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いかにも茶室らしい狭い扉を開くと、畳敷きの室内が見えると同時に“冷気”が吹き込んできました。

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実はこの『綾鷹冬茶室』、真冬を表現するために、ひんやりと冷たい室温になっていたのです。さらに丸窓を模したディスプレイでは外に深々と降る雪が……。身も心も“冬”の感覚が吹き込んできます。いや、実際、本当に寒いです!

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耳あてからの音声で、まずは一口『綾鷹 ホット専用』を飲むように促されます。手に触れるPETボトルからじんわり伝わる温かさを感じながらキャップを開けると、ふわっとやさしい緑茶の香りが広がり、一口喉に通すと、急須でいれたような温かな緑茶の味が口の中に広がるのを感じることができます。さらに一口、目を閉じてゆっくりと飲むと、茶室の寒さと身体が深く温まる感覚とのコントラストが身にしみて、思わず「結構なお点前でした」と言いたくなる美味しさでした。

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一足先に真冬の寒さの中で『綾鷹 ホット専用』を飲んだ感覚を味わうことができた『五感で味わう冬のもてなし 綾鷹冬茶会』。その深く豊かな味わいを多くの人が実感できたのではないでしょうか。

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『綾鷹 ホット専用』は、通常より時間をかけて深く蒸した茶葉をより多く使い、ホットならではの旨みが楽しめる特別仕立て。全国のコンビニやスーパー、自販機などで販売しています。

『綾鷹』は2017年11月28日より『綾鷹五感で味わう冬のもてなしキャンペーン』を実施します。『綾鷹』の公式『Twitter』アカウント(@ayatakaJP)をフォローして、五感で味わう冬のもてなし診断を行うと、コンビニで『綾鷹 ホット専用』と引き換えられるクーポンが毎日7500人、合計15万人に当たるとのことなので、その味が気になるという人は参加してみてはいかがでしょうか。

『綾鷹』キャンペーンサイト
https://www.ayataka.jp/winter2017/

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記者:

乙女男子。2004年よりブログ『Parsleyの「添え物は添え物らしく」』を運営し、社会・カルチャー・ネット情報など幅広いテーマを縦横無尽に執筆する傍ら、ライターとしても様々なメディアで活動中。好物はホットケーキと女性ファッション誌。

ウェブサイト: http://yaplog.jp/parsleymood/

TwitterID: parsleymood

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