ガジェット通信 GetNews

見たことのないものを見に行こう
「ジャスティス・リーグ」特集サイト

期間限定!ジューシーのど黒が楽しめる島根県フェア

DATE:
  • ガジェット通信 GetNewsを≫

10月17日放送の「よじごじDays」(テレビ東京系、午後15時40分~)では、横浜でこの秋楽しめる期間限定のイベントやお得なサービスを聞き込み調査した中で、「三和楼」(神奈川県横浜市中区)が紹介された。

こちらは、みなとみらい線・元町・中華街駅3番出口から徒歩3分の場所にある上海料理の老舗。
とろけるような食感の「ハーブ三元豚の皮付バラ肉の角煮」(2,625円/税込)や、骨付きアバラ肉の「排骨麺」(840円/税込)などが名高い名店だ。

中華街と島根県・浜田市とが行っているコラボレーション商品のひとつである「浜田港産のど黒のオイスターソース掛け」(1,680円/税込)は、島根県・浜田港で獲れた脂分の多い「のど黒」を一尾丸ごと使用。焼き目を入れ香ばしさを出したのど黒に、酒・みりんなどを混ぜたオイスターソースをかけた一品だ。

同店の島根県フェアでは、他にも「浜田港産マトウ鯛の油淋ソース掛け」(1,575円/税込)、「浜田港産剣先イカと生帆立の上海蟹味噌炒め」(2,625円/税込)、「奥出雲産椎茸「雲太」の海老しんじょう甘酢掛け」(1,400円/税込)などを味わうことが出来る。

なお、島根県フェアは2017年11月30日までの期間限定だ。

また、同店独自の秋限定メニューである旬の「上海蟹の姿蒸し」(オス2,700円/メス2,500円/ペア5,000円/税込)は、ペアで頼むと食べ比べが出来、値段もお得。

まず「浜田港産のど黒のオイスターソース掛け」を一口食べた杉浦太陽さんは、「う~んっ!味が濃いですね、しっかりしてますね!脂がのってるわ!口に入れた瞬間もうじゅわ~っと出てくんだよね。これはレベル高いな」とコメント。

続いて「上海蟹の姿蒸し」の「メス」の甲羅を取った杉浦さんは、「うわあ~!めっちゃ卵入ってる!これはおいしいやつだなぁ~!」と大興奮。
一口食べると、「蟹味噌と内子が混ざったこの感じ!もう蟹味噌がソースになってるんですね!ああ~っ、良い濃厚さだ!これも旬ですね」とうっとり。
続いて「オス」の白子部分を食べると、「あっ、ゆで玉子の玉子みたい。内子の濃厚さとはまた違った蛋白な味が逆にこれが後を引くんですよね。これ、味が全然違うので好みが分かれますね」とコメントした。

なお、上海蟹・フカヒレ・燕の巣などが一緒に味わえる「秋のコース料理 日中友好蟹づくしコース 全10品」(10,800円/税込)は2人から注文可能となっている。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

関連記事リンク(外部サイト)

ニュースのお店を見る:三和楼 (ぐるなび)のお店紹介
周辺のお店を見る:横浜中華街のお店紹介
同じジャンルのお店を見る:中華のお店紹介
ぐるなび検索:横浜中華街×中華のお店一覧
期間限定!ジューシーのど黒が楽しめる島根県フェア
八丁みそベース!濃厚こってり味噌ラーメン

テレビに出たお店ニュースの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。