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自家製粉の熟成玄蕎麦でいただく絶品手打ち蕎麦

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10月14日放送の「ぶらぶらサタデー」(フジテレビ系、午後12時00分~)では、東京・中野区沼袋をぶらり散策した中で、「手打蕎麦 じゆうさん」(東京都中野区)が紹介された。

こちらは、都営大江戸線・新江古田駅から徒歩8分の手打ち蕎麦のお店。
そばの香りにこだわっているため、強い香水を使用している人は入店出来ない。
これからの季節は、叩いた大和芋を鴨そぼろなどといただく「ぞろりこ蕎麦」(1,500円)もオススメだ。

「いろいろきのこのおひたし」(650円)は、きのこを昆布出汁に浸し、薄口醤油で味を調えた季節の一品。「おつけもの」(600円)は自家製だ。
「十割せいろ二枚盛り」(1,700円)は、風味を逃がさないため良質な玄蕎麦を低温冷蔵によって熟成させ、毎朝必要分だけ製粉している。キリリとしてブレず、ダレのない風味豊かな一品だ。焼き節を井戸水で煮出して作る濃いめのつゆでいただく。

「手挽き田舎」(1,100円)は、店内の石臼で殻ごと手挽きしたものを使用しているのだそう。

「いろいろきのこのおひたし」を食べた有吉弘行さんが、「うん、きのこ。めちゃめちゃきのこ…」と呟くと、坂下千里子さんも「ん~っ、本当だ!おいしいね~」と頷いた。

「十割せいろ二枚盛り」の蕎麦に山葵を載せてからつゆに少しだけつけ、一口啜った有吉さんは、「最高…」と感嘆。「(二枚目も)余裕」と頷いた。

「とろろそば」(1,300円)を一口啜った田中卓志さんは、「うん!うまぁっ!やばいぞこの店!ちょっと歩いた甲斐あったなぁ」と絶賛。
同じく「とろろそば」を食べた坂下さんも、「う~んっ!おいし~っ!おいしい!うん、本当!(歩いた甲斐あった)」と頷いた。
「手挽き田舎」を一口啜った生野陽子さんも、「おいしい!」とコメント。

かなりおいしいのか、黙々と食べ進む一行。有吉さんはあっという間に一枚目を完食し「最高です」と大絶賛した。
続いて二枚目を食べ始めると「う~んっ!この音だけでわかってもらうしかないでしょう」ともう一口啜り、うっとり。2枚目の蕎麦もあっという間に完食した。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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