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白波多カミン with Placebo Foxes、 10月15日のライヴをもって活動終了

京都出身のシンガーソングライターの白波多カミンが2015年に結成したバンド“白波多カミン with Placebo Foxes”が、10月15日のライヴをもって活動を終了することを発表した。ライヴは、2016年3月にリリースしたメジャーデビューアルバム『空席のサーカス』をプロデュースした百々和宏のバンド“百々和宏とテープエコーズ”との対バンイベント。ラストライヴにぜひ足を運んでほしい。
白波多カミン with Placebo Foxes (okmusic UP's)
【白波多カミン コメント】

「白波多カミンwith Placebo Foxes 、2017年10月15日を最後のライブにすることに決めました。私はこのバンドを愛してます。このバンドで制作できたアルバム、「空席のサーカス」は宝物です。メンバーのそれぞれの活動、次のステップで音楽していくことが良いと思いました。応援してくださった皆様、お世話になった皆様、ありがとうございました。最後のライブ、このバンドで放つ1音1音を大切にお別れします。見届けてください」
『夜のお供 vol.2』

10月15日(日) 東京・Zher the ZOO YOYOGI

出演:百々和宏とテープエコーズ/白波多カミンwith PLACEBO FOXES
アルバム『空席のサーカス』
2016年3月23日発売

COCP-39495/¥2,500+税

<収録曲>

1.姉弟 

2.おかえり。 

3.いますぐ消えたい 

4.バタフライ 

5.サンセットガール

6.生命線 

7.嫉妬 

8.ハロースター 

9.普通の女の子 

10.なくしもの
 (okmusic UP's) (okmusic UP's)

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