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丹精込めて作られた「究極のカレー」がいただけるお店

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10月1日放送の「日テレ系人気番組No.1決定戦2017秋」(日本テレビ系、午後19時00分~)では、日本テレビ系人気番組が対抗戦を行いNo.1を決めるコーナーの中で、「南蛮 銀圓亭」(東京都中央区)が紹介された。

同店は、東京メトロ日比谷線「銀座駅」のB6口から徒歩1分、銀座の一等地にある洋食店だ。こちらのお店では、完成まで10日以上かかるという「究極のカレーライス」(6,600円)がいただける。

「究極のカレーライス」のカレールーに使われるダシは、仔牛の骨やスジでとっており、それをじっくりと8日間かけて煮込んでいる。
ルーの中へ入れるのは、焼きリンゴ、玉ねぎ、人参などをミキサーでピューレ状にしたものだ。そうすることで、“野菜の甘味”と“肉の旨味”の双方が重なって美味しい味になるという。 味の微妙な調整をしながらルーをさらに4日間煮込む。丹精込めて作られたカレールーだ。

お皿に上品に盛られたライスの上に、北海道産黒毛和牛のサーロインステーキを載せ、時間をかけて作られたカレールーをライスの周りにかけたら、その名の通り「究極のカレーライス」が出来上がる。

このメニューを食べた女性タレントは「OH MY GOD!」と目を見開き「良いお肉だからこそ、全然重くないんですよね」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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