体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

「無料」で楽しめる都内近郊の”秋イベント”厳選5選!

「無料」で楽しめる都内近郊の”秋イベント”厳選5選! 無料秋イベント

涼しくなって過ごしやすい秋は、おでかけにぴったり!

そんな時期だからこそ楽しめる、東京都内近郊で9月・10月に開催予定の無料イベントを厳選しました。

秋の夜空を彩る花火大会、絶景が楽しめるコスモス畑、デートにもぴったりなライトアップイベントなど、絶対にいきたくなる穴場&注目のイベントがもりだくさん。

この時期しか楽しめない限定イベントなので、チェックしてみて!

記事配信:じゃらんニュース

※イベント情報はじゃらんnetイベントガイドから抜粋しました

※2017年9月~10月に開催予定のイベント情報です

※イベントの実施状況、開催期間、開催場所については、天候や主催者側の都合により、変更もしくは中止となる場合があります。必ずご自身で事前にご確認ください

※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません

映画のまち調布“秋”花火2017(第35回調布花火)

映画のまち調布“秋”花火2017(第35回調布花火)出典:じゃらん イベントガイド 映画のまち調布“秋”花火2017(第35回調布花火)

■開催場所/東京都調布市 観覧場所/布田会場、京王多摩川会場、電通大グランド会場

■開催日/2017年10月28日

調布の夏の名物となっている花火大会が、今年は“東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会開会1000日前”となる秋に開催されます。スターマインなど最大8号玉を含む8000発(予定)の花火が打ち上げられます。

調布が元祖である、音楽と花火のコラボレーション「ハナビリュージョン」が見どころとなっており、コンピューター制御により音楽と花火が完全シンクロする様子は必見です。映画音楽など、馴染みのある曲が流れるのも魅力のひとつです。ゆっくりとくつろぎながら花火を楽しむことができる、臨場感抜群の有料席もあります。

※打ち上げ数、8000発(予定) 観客数、30万人。 昨年度打ち上げ数、8500発 観客数、35万人。 臨時トイレあり、既設トイレあり 駐車場なし 映画のまち調布“秋”花火2017(第35回調布花火)

「映画のまち調布“秋”花火2017(第35回調布花火)」の詳細はこちら

六本木アートナイト2017

六本木アートナイト2017出典:じゃらん イベントガイド 六本木アートナイト2017

■開催場所/東京都 六本木ヒルズ、森美術館、東京ミッドタウン ほか六本木地区の協力施設および公共スペース

■開催期間/2017年9月30日~10月1日

商業施設や文化施設が集積する六本木を舞台に、アートの祭典「六本木アートナイト」が開催されます。2017年は「未来ノマツリ」をテーマに、メインプログラムのアーティストに、写真家・映画監督として幅広く活躍する蜷川実花を迎え、現代アート、デザイン、音楽、映像、パフォーマンスなどのさまざまな作品を街なかに点在させます。非日常的な体験ができる、一夜限りのアートの饗宴が繰り広げられます。 六本木アートナイト2017

「六本木アートナイト2017」の詳細はこちら

HIBIYA AKARI TERRACE 2017

HIBIYA AKARI TERRACE 2017出典:じゃらん イベントガイド HIBIYA AKARI TERRACE 2017
1 2次のページ
じゃらんニュースの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

山寺宏一&高木渉で『ポプテピピック』

GetNews girl / GetNews boy