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常連になれば専用ルームで試飲も可能 モダンな日本茶専門店

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9月6日放送の「ヒルナンデス!」(日本テレビ系、午前11時55分~)では、銀座の隠れスポットを巡るコーナーで、「うおがし銘茶・銀座店・茶・銀座」(東京都中央区)が紹介された。

こちらはお洒落なバーカウンターが目を惹く日本茶専門店。
お茶屋がうぬぼれるくらいおいしいお茶という最高級茶「うぬぼれ(煎茶)」(50g1,080円)や、ドイツ語で「美しい」という意味の名を持つ一番人気の煎茶「しゃん(煎茶)」(100g1,080円)、5種類(煎茶天下一・煎茶しゃん・煎茶にゅう・釜炒り茶釜太郎・ほうじ茶はいから)のお茶が楽しめるお土産に人気な「茶・ちゃ・CHA」(864円)など、バラエティ豊か。
今回は常連客だけが使用出来る試飲スペースで「福島県産抹茶」と「水出し茶」をいただいた。

「福島県産抹茶」は、お湯を少量にして濃厚で深い味わいを楽しめる濃茶。こちらでは回し飲みではなく、ひとりひとりに少量ずつが提供されるため、風味や香りを自分のペースで楽しむことが出来る。
「水出し茶」は、茶葉を冷たい水に入れ冷蔵庫で冷やして作るシンプルなお茶だ。水でいれることによって苦味や渋みがほとんどでず、おいしい甘味や旨味を引き立たせることが出来るのだという。

「福島県産抹茶」を一口飲んだミッツマングローブさんは「濃いっ!」と思わず声をあげ「苦いというよりも深みがあって沁みていって、ちょっとやすらぐんです」とコメント。
宮本亜門さんも「本当の味が確かめられるんですよね」と頷いた。

「水出し茶」の香りを存分に楽しむためワイングラスで一口飲んだミッツマングローブさんは、「独特な香りが抜ける感じがさわやか~。上あごで味わう感じ」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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