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目黒でさんま三昧

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9月5日放送の「よじごじDays」(テレビ東京系、午後15時40分~)では、さんま祭りを直前に控えた東京・目黒の町を徹底調査した中で、「駒八・目黒さんまセンター」(東京都品川区)が紹介された。

一年中さんまが味わえるというこちらのお店では、一番人気の「さんま塩焼き」(734円/税込)やこの時期新鮮な「さんま刺身」(842円/税込)の他、豊富なオリジナルメニュー20種類以上を楽しむ事が出来る。
さんまのなめろうにねぎ味噌を塗って炙った「さんまなめろうねぎ味噌焼き」(734円/税込)や、さんまのペーストを豚肉に巻き込んだ「さんまチャーシュー」(734円/税込)などが人気メニューだ。
今回は「さんま塩焼き」と「さんまカプレーゼ」(734円/税込)、「さんまのスタミナ炒め」(702円/税込)をいただいた。

「さんま塩焼き」は骨から外して身を開き、大根おろしを載せて醤油を垂らしたあと身を閉じ、皮の上からすだちを絞りかけるのがおいしい食べ方なのだとか。
「さんまカプレーゼ」は豆腐の上にトマトとさんま、バジルソースを載せた一品。
「さんまのスタミナ炒め」はさんまを油で揚げ、玉ねぎ・ニンニクの芽などと一緒に炒めたスタミナ満点の料理だ。

「さんま塩焼き」のおいしい食べ方を教わった具志堅用高さんは、一口食べると「なるほど!いつものさんまと全然違うわ!あー、甘いね!甘い!大根とすごい合うね!」とコメント。

「さんまカプレーゼ」を頬張った具志堅用高さんは「さんまのイタリアンだね。合うね豆腐!(合うのは)ワインですね。白ワイン」と嬉しそうだ。
梅田彩佳さんも「これうまっ!女子はこれ好きだと思う。お豆腐がすごい濃厚だからチーズみたいですね、本当に」と頷いた。

続いて具志堅用高さんは「さんまのスタミナ炒め」を一口食べて大興奮。「白いご飯ください!」とすぐに要求した。白米と共にもう一口食べ「ん!ほら!ほら!僕はもう(他のは)いいですよ(これだけで)」と相当気に入った様子。
梅田彩佳さんも「うわっ!うまっ!さんま食べてるけど、ちょっとお肉食べてる感覚に近くなりますね」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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