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原宿に響く“これからの日本をつくる77曲の音楽たち”を体験

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明日9月2日(土) 22:00まで、原宿にあるStar Lab TOKYO(東京都渋谷区神宮前3-25-18)にて開催されている『MADE for JAPAN MUSIC LIBRARY Presented by Ren Takada』が最終日を迎える。
『MADE for JAPAN MUSIC LIBRARY Presented by Ren Takada』とは、
“これからの日本をつくるために聴いておきたい曲”をミュージシャンの高田漣氏がオーナーとしてセレクターを務めた体験型コンセプトスペースです。

Rough(無骨さ)
Playful(遊び心)
Hungry(反骨精神)
Stylish(ハイカラ)
Mysterious(神秘的)
Craftsmanship(職人気質)
Independent(孤高)

など、7つのテーマに紐づいた、選りすぐりの77曲を試聴することができる。来場者には、コーヒーを1杯無料で提供や、サコッシュバッグ、77曲の内容を紹介したブックレットなどのノベルティが配布予定。
この週末に厳選された音楽を、大人な落ち着いた空間で体験してみてはいかがだろうか。

<開催概要>
実施名称:MADE for JAPAN MUSIC LIBRARY Presented by Ren Takada
開催期間:2017年8月26日(土)〜9月2日(土) 10:00-22:00
開催場所:Star Lab TOKYO (原宿 THE SHARE内:東京都渋谷区神宮前3-25-18)
主催:株式会社オープン・エー
リンク:www.star-lab-tokyo.jp

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<プロフィール>
高田漣(たかだれん)
1973年、日本を代表するフォークシンガー・高田渡の長男として生まれる。
スティール・ギターをはじめとするマルチ弦楽器奏者として、数々の著名ミュージシャンのレコーディングやライヴに参加。ソロ・アーティストとしても今までに6枚のアルバムをリリース。高田渡の没後10年を機にトリビュート・アルバム「コーヒーブルース~高田渡を歌う~」(2015)をリリース。10月には4年ぶりとなるオリジナルアルバム「ナイトライダーズ・ブルース」をリリースする。

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