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撮って楽しい&食べておいしい!お肉といくらの共演

8月29日放送の「みんなのニュース」(フジテレビ系、午後16時50分~)では、写真を撮らずにいられない「フォトジェ肉」グルメを特集した中で、「USHIHACHI・渋谷店(ウシハチシブヤテン)」(東京都渋谷区)が紹介された。

渋谷スクランブル交差点に面したビルの4階にあり、入り口に飾られた塊肉と牛の壁紙が目を惹くこちらのお店。

今回こちらでいただいたのは「とろ肉3秒炙り」(1,390円/税抜き)と「牛とろいくら丼」(990円/税抜き)のふたつ。

リピーター続出の名物料理である「とろ肉3秒炙り」は、さしのたっぷり入った薄切りの大きなサーロインを、片面3秒ずつ焼いていただく一品。使用しているのは一頭買いしたA4ランク黒毛和牛のメス牛だ。メス牛はオス牛よりも肉質が柔らかく、脂がまろやかでしつこくないのが特徴なのだとか。

肉と海の宝石が共演すると話題の締め料理「牛とろいくら丼」は、茶碗に盛り付けたご飯の上に「とろ肉3秒炙り」と同じサーロインの薄切り肉をタレをつけて載せバーナーでしっかりと炙り、北海道産のいくらをトッピングした目にも楽しい一品だ。

「とろ肉3秒炙り」を頬張った石橋茜さんは「ん~!とろけます!本当に口の中でどんどんとろけていく感じなので、まさにとろ肉ですね!おいしい~!」と嬉しそうだ。

「牛とろいくら丼」を注文した女性客は「やっぱ女の子の友達には受けが良いのかな」「自慢したくなっちゃいます。みんなに見て欲しいです。私と一緒に!」「テンションが上がります」「おいしいです。感触も違うし、プチプチ感」と興味津々&大興奮。

「牛とろいくら丼」を一口食べた石橋茜さんは「お~いしい!柔らかいお肉の上にイクラのプチプチっとした食感と塩気がよく合います!見た目も美しいですけど、味も最高です!これは幸せな気持ちになれますね」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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