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リブート版映画『ヘルボーイ』、エド・スクラインがホワイトウォッシュ批判を受けて降板へ

映画


エド・スクラインが一般からの批判により、出演予定のリブート版映画『ヘルボーイ』から降板した。原作のグラフィック・ノベル『ヘルボーイ』で日系アメリカ人として描かれている元海兵隊隊長ベンジャミン・デミオ役にスクラインがキャスティングされたことは、ハリウッドを長く悩ませてきたホワイトウォッシングに関する議論を再び活発化させた。

映画『デッドプール』にエイジャックス役で出演したスクラインは、8月28日(現地時間)にソーシャルメディアを通じて、プロジェクトを降板した理由を説明する声明を発表した。


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